飛天ジャパンは、人的ミスによる情報漏洩を防止できる暗号化ソフトウェアの提供を開始します

日時: 2017年09月19日 09:00

発表:飛天ジャパン株式会社


飛天ジャパン株式会社(本社:東京都中央区、代表取締役:李 戦海、以下 飛天ジャパン)は、人的ミスによる情報漏洩も防止するソフトウェア「SecureCore DSE(Data Security Expert」の提供を開始します。 本製品は「透過型暗号化」技術により、社内に暗号化・非暗号化を意識しないセキュアな環境を実現。PCの置き忘れ・紛失やメールの誤送信などの情報流出を阻止できる新しい暗号化ソフトウェアです。従業員のITリテラシに依存したファイル暗号化に心配し、従業員教育と管理の煩雑さに悲鳴をあげていた従来ソフトウェアと比べ、指定したアプリケーション単位で自動暗号化することで、社内にセキュアな環境を実現します。この環境では、お互いの暗号化・複合化の作業もなくなり、更には外部への情報流出や二次漏洩禁止の制御ができるため、業務負荷も軽減され、かつ安心して通常業務に従事できます。

飛天ジャパン株式会社(本社:東京都中央区、代表取締役:李 戦海、以下 飛天ジャパン)は、人的ミスによる情報漏洩も防止するソフトウェア「SecureCore DSE(Data Security Expert」の提供を開始します。

本製品は「透過型暗号化」技術により、社内に暗号化・非暗号化を意識しないセキュアな環境を実現できます。PCの置き忘れ・紛失やメールの誤送信などの情報流出を阻止できる新しい暗号化ソフトウェアです。

従業員のITリテラシに依存したファイル暗号化に心配し、従業員教育と管理の煩雑さに悲鳴をあげていた従来ソフトウェアと比べ、指定したアプリケーション単位で自動暗号化することで、社内にセキュアな環境を実現します。この環境では、お互いの暗号化・複合化の作業もなくなり、更には外部への情報流出や二次漏洩禁止の制御ができるため、業務負荷も軽減され、かつ安心して通常業務に従事できます。

【製品特徴】

「透過型暗号化」技術を利用して社内情報を暗号化することで、ユーザに暗号化、非暗号化を意識させることなく作業ができます。外部媒体・ハードウェア制御によりスマートフォンやUSBメモリなどデバイスの利用や接続先ネットワークなどを細かく制御可能です。ファイル拡張子の変更や本文のコピー&ペーストなどによる意図的な内部犯行にも強いです。

社内では暗号化したファイルのまま作業ができますので、ファイルとパスワードを送り合う必要がありません。外部とのやり取りに、ファイル制御(「読み取り専用」「時間制限」「回数制限」「印刷制限」「複製制限」「マシン指定」など)を付けることで二次漏洩を阻止できます。

本製品の詳細は https://ftsafe.co.jp/products/securecore_dse/ をご覧下さい。

【導入形態】
オンプレミス型

【価格】
オープン価格

【実績】
海外の政府機関、大手自動車メーカーなど、合計20万ライセンスの導入実績

プレスリリース情報提供元:ValuePress!

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