「かんたんケータイ」、「BASIO」シリーズなど京セラ製 シニア向け通信端末が累計1,000万台を突破
京セラのシニア向け携帯電話・スマートフォン(一部) (左から「BASIO3」、「かんたんスマホ」、「かんたんケータイ」)【写真詳細】
このたび、京セラ株式会社の展開するシニア向け携帯電話・スマートフォンの累計出荷台数が、1,000万台を突破いたしましたのでお知らせします。
画像1: https://www.atpress.ne.jp/releases/193512/img_193512_1.png
京セラのシニア向け携帯電話・スマートフォン(一部)
(左から「BASIO3」、「かんたんスマホ」、「かんたんケータイ」)
■京セラのシニア向け携帯電話・スマートフォンについて
2005年6月に発売されたau向け携帯電話「簡単ケータイ W32K」以降、シニアの方が安心してご利用いただけるよう、音声の聞きやすさ、ボタンや文字の大きさなど基本機能や操作性、デザインなどにこだわり、開発を続けてまいりました。おかげさまで「かんたんケータイ」「BASIO」などのシリーズが、多くのお客さまからご好評をいただいております。
今後も、京セラはご利用いただいているお客さまのご意見を取り入れながら、さらに使いやすい通信端末を供給してまいります。
【現在展開しているシニア向け端末(一部)】
表1: https://www.atpress.ne.jp/releases/193512/table_193512_1.jpg
商品の詳細については、当社ホームページをご覧ください
https://www.kyocera.co.jp/prdct/telecom/consumer/
プレスリリース情報提供元:@Press
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