「DIGNO(R) ケータイ3」ソフトバンク、ワイモバイルから発売
DIGNO(R) ケータイ3【写真詳細】
京セラ株式会社(社長:谷本 秀夫)は、ソフトバンク株式会社向けの新製品として、「DIGNO(R) ケータイ3」を製品化しましたので、お知らせいたします。
本製品は、ソフトバンク、ワイモバイルそれぞれのブランドから、2020年3月上旬以降に発売される予定です。
なお、ソフトバンクからは、法人からの要望にお応えし、カメラ、ワンセグ、FMラジオ機能非搭載の「DIGNO(R) ケータイ3 for Biz」として、2月下旬に、法人向けにも発売される予定です。
画像1: https://www.atpress.ne.jp/releases/203840/img_203840_1.jpg
「DIGNO(R) ケータイ3」左からシルバー、ピンク、ブラック
表1: https://www.atpress.ne.jp/releases/203840/table_203840_1.jpg
■「DIGNO(R) ケータイ3」の製品情報については、当社ホームページをご覧ください。
https://www.kyocera.co.jp/prdct/telecom/consumer/lineup/digno-keitai3/index.html
■「DIGNO(R) ケータイ3 for Biz」の製品情報については、当社ホームページをご覧ください。
https://www.kyocera.co.jp/prdct/telecom/office/phone/digno-keitai3_for_biz/index.html
プレスリリース情報提供元:@Press
スポンサードリンク
京セラ株式会社の記事
その他の最新プレスリリース
- 首都高初の狭小空間におけるドローン点検DX化の実証実験

- 三井化学、研究開発の文献調査を革新する生成AIエージェントを開発

- IOWN(R) APNを活用した新たなオフィスモデルの検証を実施

- 国内で初めてAWS上に構築した5Gコアの商用サービス展開を開始するとともに、世界で初めてのAIを用いたコアネットワークの自動構築に成功

- NTTドコモビジネスとAirlinq、通信規制国を含む世界各国でのIoTサービス展開を可能にする戦略的パートナーシップを締結

- 通信キャリアのNaaS ×データスペース接続をワンストップで「データスペース接続ハブ」プロトタイプを公開

- 【特許取得】119番の「言葉の壁」を0秒に 国番号で言語を自動判別するAI通訳技術、世界5カ国で知財網を確立

- ソフトウェア開発プロセスのセキュリティ実践を妨げる要因を大規模コード分析と開発者調査により解明

- AI活用でコストを抑えたWebサイト用ファーストビュー動画制作 撮影不要で提供開始
- 京都市において自動運転バスの実証実験を開始






































