弊社社員の 「JANOG50 ミーティング」 プログラム登壇のお知らせ

日時: 2022年07月11日 15:00

発表:株式会社Jストリーム

弊社社員の 「JANOG50 ミーティング」 プログラム登壇のお知らせ

弊社社員の 「JANOG50 ミーティング」 プログラム登壇のお知らせ【写真詳細】


株式会社Jストリームは、2022年7月に開催される「JANOG50 ミーティング」のプログラムにおいて、当社社員が登壇することをお知らせいたします。

報道関係者各位
2022年7月11日
株式会社Jストリーム

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弊社社員の 「JANOG50 ミーティング」 プログラム登壇のお知らせ
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株式会社Jストリーム(東証グロース:4308 代表取締役社長:石松 俊雄、以下Jストリーム)は、2022年7月に開催される「JANOG50 ミーティング」のプログラムにおいて、当社社員が登壇することをお知らせいたします。

「JANOG」とはJApan Network Operators' Groupを意味し、インターネットに於ける技術的事項、および、それにまつわるオペレーションに関する事項を議論、検討、紹介することにより日本のインターネット技術者、および、利用者に貢献することを目的としたグループです。
「JANOG ミーティング」では、日本中のネットワークオペレータが一堂に集い、活発に情報交換と議論が行われ、近々のトピックスや研究結果など有志による発表が行われます。

■イベント概要
イベント名称  JANOG50 Meeting
開催期間    2022年7月13日(水)~7月15日(金)
開催場所    函館アリーナ(北海道函館市) + オンライン ハイブリッド開催
参加費     無料(本会議)
主催      日本ネットワーク・オペレーターズ・グループ
イベント詳細  https://www.janog.gr.jp/meeting/janog50/

■登壇プログラム
タイトル    マンガ海賊版サイトの技術要素と対策法
当社発表者   高見澤 信弘 (Jストリーム プラットフォーム本部 プロダクト企画部長)
実施日時    Day1 2022年7月13日(水) 14:45~15:45 (1時間00分)
プログラム概要 https://www.janog.gr.jp/meeting/janog50/manga/

CDN事業者であるJストリームが、なぜマンガ海賊版サイト対策をテーマとする本セッションに登壇するのか。それはマンガ海賊版サイトにおいてCDNが大量に利用されているからです。当セッションでは、当社エンジニアがマンガ海賊版サイトにおけるCDNの利用方法や状況について解説します。


■株式会社Jストリームについて
Jストリームは1997年の設立以来、動画配信を主軸に事業展開を続けております。
自社で保有・運営する独自のコンテンツ配信ネットワーク(CDN)を活用した動画配信に加え、これまで積み上げてきたノウハウを活かした動画の企画・制作・運用やWebサイト制作、システム開発、動画広告による収益化支援まで総合的なサービスとソリューションを提供することで、年間1,200社・10,000案件以上の企業活動における動画活用を支援しています。今回のJANOG50には、ストリーミングサポーターとして協賛しております。

社名(商号) : 株式会社Jストリーム (英文: J-Stream Inc.)
証券コード  : 4308(東証グロース)
代表者    : 代表取締役社長 石松 俊雄(いしまつ としお)
事業内容   :
(1)ネットワークシステムにおける、動画データ及び各種情報の提供サービス業
(2)ネットワークシステムを利用した会員情報管理、商取引、決済処理に関する受託業
(3)デジタルコンテンツ、出版物の企画・制作・販売及び賃貸業
(4)ネットワークシステムに関するハードウェア・ソフトウェア・付帯サービスの企画、開発、運営、制作、販売、輸出入・賃貸及び代理店業
(5)広告・宣伝に関する企画・制作及び代理店業
(6)1から5に関連するコンサルテーション、調査、分析、研究等
URL     : https://www.stream.co.jp/

プレスリリース情報提供元:ValuePress!

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