太陽生命、デジタル技術を活用した営業端末を開発
~次世代営業端末「T-AI-Face」の主な特徴~【写真詳細】
T&D保険グループの太陽生命保険株式会社(社長 副島直樹、以下太陽生命)は、NTTコミュニケーションズ株式会社(社長 小島克重、以下NTT Com)、およびネオス株式会社(社長 池田昌史、以下ネオス)と、AI機能を搭載した次世代営業端末「T-AI-Face(ティーアイフェイス)」を開発しましたのでお知らせいたします。
太陽生命は、これまでもお客様のさまざまなご要望にその場でお応えすることができる営業端末「太陽生命コンシェルジュ」を2018年に開発し、搭載した各種機能を通じた新しいコミュニケーションによってお客様とつながることで、お客様の利便性向上とお客様サービスの進化を実現してきました。
この度、営業端末はAI技術を活用した「T-AI-Face」※1としてさらなる進化を遂げ生まれ変わりました。「T-AI-Face」では、AIを活用した最適な保障プランのご案内、デジタル技術を活用した場所を問わない新たな提案手法を実現します。
画像1: https://www.atpress.ne.jp/releases/402451/img_402451_1.png
※1:この度開発したAIを活用した各種新機能については特許出願中です。
プレスリリース情報提供元:@Press
スポンサードリンク
その他の最新プレスリリース
- NTTドコモビジネス、チリ国営銅公社(CODELCO)とIOWN(R) APNを活用した銅鉱山遠隔オペレーション高度化に向けた調査・実証を開始

- つがる総合病院とNTTドコモビジネス、院内モバイル環境整備を起点に地域医療DXを推進

- 熊本地震の避難所などで「ひかりサイネージ」による支援を実施

- 岡山市において、持続可能な健康社会をめざし「OKAYAMAハレ活マイレージ」の取り組み開始
- 令和8年熊本地震に伴い、「Starlink Business」やスマートフォンなどを無償で提供

- 「docomo business RINK(R) WANセキュリティ」においてサプライチェーン・企業グループ全体を守る「脅威情報共有」の提供開始

- 特許出願につながる発明提案の質と効率を高める「アイデアシート作成支援AIエージェント」の提供を開始

- NTTドコモとNTTドコモビジネス、米沢市との災害連携協定を締結

- ひたちなか市と地域活性化および市民サービスの向上を目的とした包括的連携協定を締結
- 京都中央信用金庫、「エクサベース ロープレ」を導入し職員の応対力向上に向けたAI活用型研修を実施






































