EMM(MDM)ツールの世界的リーダー「MobiControl」「小田急電鉄株式会社」様の導入事例を公開

日時: 2017年11月27日 14:00

発表:ペネトレイト・オブ・リミット株式会社

小田急電鉄株式会社様の所有車両

小田急電鉄株式会社様の所有車両【写真詳細】

タブレットでのMobiControl活用イメージ
小田急電鉄株式会社様でのMobiControl利用イメージ

ペネトレイト・オブ・リミット株式会社(本社:東京、代表取締役:佐武 伸雄)は、モバイルデバイス管理ツールの「MobiControl」を利用されている「小田急電鉄株式会社」様の導入事例を製品サイトに公開しました。

画像1: https://www.atpress.ne.jp/releases/143461/LL_img_143461_1.jpg
小田急電鉄株式会社様の所有車両

小田急電鉄株式会社様
導入事例URL: http://pol-japan.co.jp/products/mobicontrol/case/case009/


【導入背景と導入の決め手】
■お客さまへの更なるサービス向上と業務効率向上
小田急電鉄株式会社様は書類のペーパーレス化並びに海外からのお客さま向け口語翻訳システム新規導入、また特急ロマンスカーの座席予約状況確認システムの更新も控えており、それらを1台の端末で提供することを検討していました。
その実現にはセキュリティと運用管理の側面での端末管理が必須であり、そこで挙がった課題を解消できるのがMobiControlでした。


【お客様のご感想】
■Androidの端末利用に不安がなくなり、サポートの効率も大幅に向上
現在はAndroid端末のみ管理しておりますが、ユーザーインターフェースのわかりやすさや機能の豊富さなどから、「マルチOS」の管理も視野に入れて検討したいと考えております。
また、POLさんには弊社の質問や要望に対して常に迅速で正確な対応をしていただいているので、安心してMobicontrolを利用しています。

事例詳細につきましては上記、導入事例サイトをご覧ください


【MobiControlについて】
「MobiControl」は、カナダのSOTI Inc.(本社:オンタリオ州)が開発販売してきたEMM(MDM)製品(業務端末の管理ツール)分野のリーダー的存在です。Windows Mobile/CE端末向けの端末管理ツールを皮切りに、発売から20年以上経過し、現在ではマルチOS/マルチプラットフォーム対応となりました。利用企業は世界17,000社を突破しています。


【MobiControlの主な機能】
・リモートコントロール機能
・位置情報管理
・ランチャー機能(Kiosk端末化)
・Apple DEP・VPP対応
・マルウェア検出・隔離機能
・アプリやコンテンツの強制配信
など

商品詳細URL: http://pol-japan.co.jp/products/mobicontrol/


■販売会社概要
(1) 商号 : ペネトレイト・オブ・リミット株式会社
(2) 代表者 : 代表取締役 佐武 伸雄
(3) 本店所在地: 東京都千代田区神田神保町3-4-29 九段下SSTビル
(4) 設立年月日: 2011年1月
(5) 関連会社 : 株式会社ワールド情報、アヴァンティ株式会社
(6) URL : http://pol-japan.co.jp/ (コーポレートサイト)
http://pol-japan.co.jp/products/mobicontrol/ (MobiControl紹介サイト)

プレスリリース情報提供元:@Press

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