天空、OneXPlayer専用水冷ユニット「Frost Bay」発売~TDPを最大120Wまで拡張し、高負荷時における性能の安定化を実現~
天空、OneXPlayer専用水冷ユニット「Frost Bay」発売~TDPを最大120Wまで拡張し、高負荷時における性能の安定化を実現~【写真詳細】
株式会社天空(本社:東京都渋谷区、代表取締役:山田 拓郎)は、One-Netbook社が開発した14インチ2 in 1ポータブルゲーミングPC「OneXPlayer Super X 国内正規版」などOneXPlayer専用の外付け水冷ユニット「Frost Bay 国内正規版」を、本体と同時となる2026年2月下旬に発売します。なお、One-Netbook公式サイトおよびハイビーム各店舗でOneXPlayer Super Xと同時購入限定で、本体価格から2,000円割引で提供します。
天空、OneXPlayer専用水冷ユニット「Frost Bay」発売
~TDPを最大120Wまで拡張し、高負荷時における性能の安定化を実現~
[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSM1NTMwOCMzNjkwMjYjNTUzMDhfUnhrVUJoUnNHUy5qcGc.jpg ]
株式会社天空(本社:東京都渋谷区、代表取締役:山田 拓郎)は、One-Netbook社が開発した14インチ2 in 1ポータブルゲーミングPC「OneXPlayer Super X 国内正規版」などOneXPlayer専用の外付け水冷ユニット「Frost Bay 国内正規版」を、本体と同時となる2026年2月下旬に発売します。
なお、One-Netbook公式サイトおよびハイビーム各店舗でOneXPlayer Super Xと同時購入限定で、本体価格から2,000円割引で提供します。
本製品は、専用インターフェースを介して接続する外部冷却システムです。ポータブルデバイスの課題である排熱処理能力を物理的に拡張することで、OneXPlayer Super Xにおいては標準空冷時のTDP(熱設計電力)75Wを最大120Wまで引き上げ、プロセッサーのポテンシャルを最大限に活用し、長時間にわたる高負荷下でも処理能力の安定化を実現します。
■Frost Bay販売場所
・One-Netbook公式サイト
https://www.one-netbook.jp/onexplayer-frostbay/
・ハイビーム公式オンラインストア
https://high-beam-online.com/products/onexplayer-frostbay
・ハイビーム店舗情報
https://high-beam-online.com/pages/storeinfo#AKIHABARA
・Amazon.co.jp
https://www.amazon.co.jp/dp/B0GL1MM8BC
■OneXPlayer Super X販売場所
・One-Netbook公式サイト
https://www.one-netbook.jp/onexplayer-super-x/
・ハイビーム公式オンラインストア
https://high-beam-online.com/collections/onexplayer/products/onexplayer-super-x
・ハイビーム店舗情報
https://high-beam-online.com/pages/storeinfo#AKIHABARA
■価格(税込)
通常価格:29,800円
OneXPlayer Super Xとの同時購入価格:27,800円
■主な特長
1. 熱設計電力(TDP)120Wへの拡張によるパフォーマンスの安定化
「Frost Bay」接続時には、OneXPlayer Super XのTDPを最大120Wまで拡張可能です。これにより、AMD Ryzen™ AI Max+ 395およびAMD Radeon™ 8060S グラフィックスが、熱による性能低下を最小限に抑え、ピーク時の演算性能を維持します。これにより、4K動画のレンダリング時間の短縮や、AAAゲームタイトルにおけるフレームレートの安定化に寄与します。
2. 外部冷却による本体の静音化と表面温度の抑制
排熱処理の大部分を外部ユニットの大型ラジエーターとファンが担うため、高負荷時における本体内蔵ファンの回転数を抑制できます。これにより、ユーザーは騒音による集中力の阻害を軽減できるほか、本体の表面温度上昇も抑えられるため、長時間の作業においても快適な操作環境を維持できます。
3. クイックコネクタによる運用形態の即時切り替え
本体背面には、液漏れ防止機構を備えた専用のクイックコネクタを採用しています。OneXPlayer Super Xにおいて、外出先ではポータブルな2 in 1 PCとして運用し、帰宅時やオフィスではワンタッチで「Frost Bay」に接続。即座にデスクトップ級のワークステーション性能へと移行できる、合理的なデバイス統合を可能にします。
4. 240Wパススルー給電による連続稼働のサポート
本ユニットは最大240WのGaN急速充電器からのパススルー給電に対応しています。TDP 120Wのフルパフォーマンス駆動時においても、バッテリーを消費することなく安定した電力供給を継続。同時に本体バッテリーへの急速充電も行うため、再携行時のバッテリー残量を確保した効率的な運用をサポートします。
以上
プレスリリース情報提供元:ValuePress!
スポンサードリンク
株式会社天空の記事
- 天空、Snapdragon G3x Gen 2採用の4.2インチ液晶搭載Androidゲーム機「AYANEO Pocket S mini」を3月26日に発売

- 天空、Androidゲーム機「KONKR Pocket Fit 国内正規版」など最大22%OFFで提供する「新生活応援セール」を開催

- 最新AMD Ryzen™ AI 9搭載機も対象!天空、最大30%OFFの「年に1度の大決算売り尽くしセール」を開催

- 天空、日本語キーボードと360度回転ヒンジを備えた8インチUMPC「TENKU Pocket 8」を発売

- 天空、AMD Ryzen™ AI Max+ 395搭載の8インチポータブルゲーミングPC「OneXFly APEX 国内正規版」発売

IT・テクノロジーの最新プレスリリース
- 「おぢヘルプ」リリース!東京通信グループとポイポイが初のタッグ。300万DL「おぢポ」の実績を活かした新ポイ活アプリをリリース

- 『全日本AIハッカソン 2026 Powered by THIRDWAVE』 優勝チームは賞金10万円 予選「オフライン大阪大会」参加者募集開始

- 【ドスパラ】『新品パソコン全品送料無料キャンペーン』週末限定で実施 短納期出荷対象モデルにも適用 ドスパラポイントを抽選でプレゼントする『新生活応援』なども開催

- 【ドスパラ】Roblox動画でゲーム実況でのバズりを“設計”する ゲーム実況者 りりちよ氏が登壇 4月3日(金)20時より開催 参加者募集中

- JAPANNEXTが32インチ VAパネル搭載 本体カラーにホワイトを採用したフルHD液晶モニターを28,980円で3月19日(木)に発売

- JAPANNEXTが34インチ IPSパネル搭載 165Hz対応 アスペクト比が21:9のUWQHDゲーミングモニターを47,980円で3月19日(木)に発売

- JAPANNEXTが21.5インチ IPSパネル搭載 USB-C給電に対応したフルHD液晶モニターをECサイト限定 16,980円で3月19日(木)に発売

- JAPANNEXTが27インチ TNパネル搭載 300Hz対応のフルHDゲーミングモニターをECサイト限定 23,980円で3月19日(木)に発売

- JAPANNEXTが27インチ TNパネル 昇降式多機能スタンド搭載 300Hz対応のフルHDゲーミングモニターを29,980円で3月19日(木)に発売

- JAPANNEXTが21.5インチ IPSパネル搭載 120Hz対応のフルHD液晶モニター(ホワイト)を14,980円で3月19日(木)に発売








































