登山者の安全を守る仕組みづくりの実証実験「富士山チャレンジ2016」に京セラ製スマートフォン「TORQUE(R)」G02が採用されました。
採用されたTORQUEG02【写真詳細】
8月20日(土)から9月3日(土)まで、静岡、山梨両県で、登山者の安全を守る仕組みづくりを目指した実証実験「富士山チャレンジ2016」が行われています。このたび、京セラ製スマートフォン「TORQUE(R)」G02は、その高い堅牢性が過酷な富士山のフィールドで耐えうるとして、この実証実験のレシーバー端末として採用されました。
この実証実験では、登山者に小型ビーコンを持ってもらい、山小屋などに設置したレシーバー端末で登山者の通過時間や位置情報を取得。その情報を管理し、登山者の行動を「見える化」する仕組みです。登山者個人の位置情報を関係者がパソコンやスマートフォンからリアルタイムに把握できるシステムを構築し、将来的には万が一の事故に備えることはもちろん、得られたデータを分析して、登山者が安心して富士山に登るための情報提供を行っていくことを目指しています。
■富士山チャレンジ2016 Facebook
https://www.facebook.com/fujisanchallenge/
■「TORQUE(R)」G02の製品情報については、当社ホームページをご覧ください。
http://www.kyocera.co.jp/prdct/telecom/consumer/g02/index.html?fb
※「TORQUE」は京セラ株式会社の登録商標です。
※ Google 、Android、Google Play およびその他のマークは、Google Inc. の商標です。
プレスリリース情報提供元:@Press
スポンサードリンク
京セラ株式会社の記事
モバイル・アプリの最新プレスリリース
- 『ラストクラウディア』×『無職転生Ⅲ ~異世界行ったら本気だす~』9月3日(木)よりコラボ開催決定!!

- HISモバイル、全プラン月額2,000円未満の「自由自在3.0プラン」を9月17日(木)提供開始

- MKV・AVI・WMVを変換せず再生、iPhone・iPad向け高性能メディアプレイヤー「Melvra」配信開始

- 「拾った音」が、そのまま曲に。サンプラーアプリ「KIZUNA」を8月26日リリース

- 「○Hzを聴けば効く」に、研究根拠の強さを表示する周波数サウンドアプリ「HzLab」をリリース― 睡眠・集中・40Hzガンマ・ソルフェジオなど38音源

- 音の「なぜ」が読める無料シンセ「KAGARIBI」配信開始16種類の音律、AUv3、MPE・MIDI 2.0にも対応

- チューナーとメトロノームを1画面に統合、iPhone・iPad向け「Centronome」をリリース

- 描く量より、見る力を。iPad専用観察デッサンアプリ「DrawingSight」提供開始

- VRMアバターで話して遊べる「PIPIPI」、Android版をリリース

- 「2026水郷潮来花火大会」の有料観覧席を電子チケットプラットフォーム「TicketPass」にて販売開始









































