- ホーム >
- プレスリリース >
- ゴーゴールック株式会社
WhoscallはiOS10の登場と共にインスタント着信識別とブロック機能を進化
WhoscallはiOS10の登場と共にインスタント着信識別とブロック機能を進化【写真詳細】
WhoscallはiOS10の登場と共にインスタント着信識別とブロック機能を進化、そして今だけ無料の期間限定サービスを利用者に提供!Whoscallが所有する便利で豊富な情報データベースをぜひ体験してみてください。
iOS10 のリリースに伴い、Whoscallは、「発信者情報の識別」と「着信拒否」機能を率先して推進するアプリ開発会社です。Whoscallは様々な迷惑電話、勧誘電話、そして詐欺電話などを識別するだけでなく、行政機関、銀行、病院や有名企業などの電話番号を識別することも可能にし、利用者が出たくない電話を識別するのに役立つアプリです。Whoscallは今回のiOS10発表に合わせ、最新バージョンをApp Soreにて近日リリースし、利用者に期間限定の無料ダウンロードを提供します。
[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSM0ODgzNyMxNjk2NjMjNDg4MzdfR2RKdGFxZFpvay5wbmc.png ]
Whoscallは7億件以上の電話データベースを擁し、利用者が電話番号に関する情報を提供する「フィードバック」機能を備えており、データ量とその内容は常に更新されます。また、利用者はブロックしたい電話番号を拒否リストに追加するだけで、ブロックされた発信者から迷惑電話がかかってくることもなくなります。さらに、もしブロックを取り消したい場合は、拒否リストからその番号を削除すれば、簡単に着信拒否の管理ができます。
WhoscallのCEOである郭建甫(Jeff Kuo)は、「私たちは世界中で過去5年分の電話番号のデータベースを収集し、迷惑電話を識別する技術を確立しました。Whoscallは世界の国々で現地のデータ収集を強化し、利用者に最も信頼していただける電話サービスを提供します」と重ねて強調し、今後もWhoscallがより多くの人に愛用されることを目指しています。
[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSM0ODgzNyMxNjk2NjMjNDg4MzdfcGJsb1pIZ2dvai5wbmc.png ]
WhosallとLINEは同じくNAVERグループに所属しています。現在本社は台湾にあり、韓国、香港、タイ、ブラジルなど各地にオフィスを設置しています。
お問い合わせは下記連絡先までお願いします:
service@gogolook.com
Whoscallをダウンロード:http://d.whoscall.com/PR-ios10-JP
プレスリリース情報提供元:ValuePress!
スポンサードリンク
ゴーゴールック株式会社の記事
モバイル・アプリの最新プレスリリース
- 子どもと家族をつなぐ見守り体験を、もっと身近に。シリーズ最軽量・最長バッテリーを実現した新モデル「myFirst Fone M1」登場

- 『ラストクラウディア』に新ユニット「大神戒ユダ」登場!7周年イベント第2弾が本日より開催中!!

- 電子マネー「ビットキャッシュ」、SP.LINKSの「オンラインID決済サービス」にて取り扱い開始~非クレジットカード・現金派・匿名ニーズに対応し、オンライン事業者の機会損失を最小化~

- システム ディ、「東京スカイツリー(R)」にクラウド型チケット管理システム『Smart Hello チケット』を導入

- PWAの認知率はわずか4.9%「ストアにないアプリ」に72.7%が不安・抵抗

- ファクタリング利用者100人調査:84%が即日入金、満足度80%超

- 最強のハンター『水篠 旬』がグラサマに参戦!『グランドサマナーズ』4/20(月)よりTVアニメ『俺だけレベルアップな件』とのコラボイベント開催決定!

- 自動充電という新習慣へ 「全自動スゴいモバイルバッテリー」Makuakeで先行販売開始

- 【新商品発表】「安全性」を追求。リン酸鉄電池・準固体電池を採用した次世代ハンディファンがついに発売

- 『ラストクラウディア』リリース7周年の豪華キャンペーン開催中!新ユニット「竜王アルク」&「皇帝ロナード」が登場!



































