京セラ、「CES 2020」に初出展
京セラ ブースイメージ【写真詳細】
京セラ株式会社(社長:谷本 秀夫)は、2020年1月7日(火)から10日(金)まで米国ネバダ州ラスベガスにて開催される、世界最大規模のエレクトロニクス展示会「CES 2020」に初めて出展いたしますのでお知らせいたします。
京セラブースのコンセプトは“Toward the Future…”。本年創立60周年を迎えた京セラの今日までのイノベーションの軌跡が未来に向かって繋がり、豊かな社会に貢献する様々な先進技術やソリューションを紹介いたします。
ブース内は、「AI Solutions」、「Sensing Technology」、「5G Solutions」、「Advanced Mobility」、「Advanced Devices」の5つのゾーンで構成し、最新の製品やソリューションをデモ展示などで体感いただきます。
画像1: https://www.atpress.ne.jp/releases/199904/img_199904_1.jpg
CES 2020 京セラブースイメージ
■CES 2020 京セラブースの概要
表1: https://www.atpress.ne.jp/releases/199904/table_199904_1.jpg
CES京セラ特設サイトも併せてご覧ください。
https://global.kyocera.com/ces
(※11月28日以降、順次公開いたします。)
■京セラブースの主な展示内容
表2: https://www.atpress.ne.jp/releases/199904/table_199904_2.jpg
※1京セラ調べ(2019年10月15日現在)。ジャイロセンサを用いた橈骨(とうこつ)動脈脈波センサとして。
※「HAPTIVITY」は、京セラ株式会社の登録商標です。
プレスリリース情報提供元:@Press
スポンサードリンク
京セラ株式会社の記事
モバイル・アプリの最新プレスリリース
- 「令和8年度こども霞が関見学デー」に出展

- 好きなYouTube動画が音ゲーになる「UTap」、譜面生成エンジンを全面刷新した大型アップデート2.2を配信開始

- Assurantが世界10か国を対象としたテクノロジー意識調査を発表 日本の消費者はスマートテクノロジーの「安全性と長期的な信頼」を重視

- LINEで日報の提出・確認が完結するLINEミニアプリ「らくらく日報」の提供を開始

- 『ラストクラウディア』に「魔王カルマ=ノーグ」登場!メインストーリーの続きとなる新ストーリーも追加!!

- 【ものづくりコンテスト グランプリ獲得】夜道の「不安」をなくす大人世代のIoT防犯アクセサリー「Yolni」、一般販売を開始!

- 東北屈指の歴史を誇る夏祭り「石巻川開き祭り」が軒先パーキングで事前予約可能に

- VRMアバターで通話し、共有ワールドで遊ぶアプリ「PIPIPI(ピピピ)」公開テスターの事前募集を開始

- 「すごいiPhone17ケース・・・親父が熱中するわけだ。」電池無しでLEDが光るケースに「ガンダムシリーズ」が登場 ガンダム、シャア専用ザク、ラストシューティング、ユニコーンガンダムver.TWC、RX-93ff νガンダム、MSN-04FF サザビーの6種をリリース

- 『ラストクラウディア』×『ブレイブ フロンティア』コラボ第2弾!新ユニット「神託の真騎聖アーク」が登場!!






































