筋トレアプリ「ハンディフィットネス」にTwitter連携機能を追加!
スクリーンショット1【写真詳細】
ランナーズコネクション合同会社(所在地:石川県金沢市、代表:福田 裕大)は、提供する無料アプリ「ハンディフィットネス」に、アプリ利用者のさらなるモチベーションアップを狙って、Twitter連携機能を導入しました。エクササイズ終了時やランクアップ時など、アプリ内での成果をTwitter上で共有することが可能になります。
【アプリURL】
iOS版
https://apps.apple.com/app/id1465707875
Android版
https://play.google.com/store/apps/details?id=daifuku.com.handyfitness
画像1: https://www.atpress.ne.jp/releases/201667/LL_img_201667_1.png
スクリーンショット1
【ハンディフィットネスについて】
「ハンディフィットネス」は、体幹トレーニングを中心に、自宅でも手軽に行えるトレーニングメニューを提供するアプリです。エクササイズはキャラクターのイラスト付きで分かりやすく動作をご説明しています。アプリは全ての機能を完全無料でご利用になることができ、アカウント作成の必要もなく、ダウンロード後すぐにトレーニングを始めることができます。
初代バージョンがリリースされたのは2019年7月。同年12月、リリース6ヶ月目にして、ユーザー数は1万人を突破しました。この間、ヘルスケア・フィットネス部門ではランキング最高1桁台を記録。SmartNewsに取り上げられたこともあり、一時は大きく話題になりました。
ハンディフィットネスはこれまでに、星獲得やランクアップ機能など、ユーザーのモチベーションを高められるような仕組みを取り入れてきましたが、今回のTwitter連携機能導入により、ユーザー同士SNS上で刺激を与え合うことができるようになり、利用者のさらなるモチベーションアップになることが期待されます。
画像2: https://www.atpress.ne.jp/releases/201667/LL_img_201667_2.png
スクリーンショット2
【Twitter連携機能を導入した背景】
本アプリを始めとした、自宅でのトレーニングをテーマとしたフィットネスアプリが普及したこともあり、ますます多くの方が手軽にトレーニングを始めることができるようになりました。その反面、いざトレーニングを始めてみると、なかなか一人ではモチベーションを保つことができず、長続きしないという事例も少なくありません。
「ハンディフィットネス」は、使用者の方がモチベーションを保てるような仕組みづくりを課題にしてアップデートをしてきました。これまでに導入してきたカレンダー機能、トレーニング数に応じた星獲得機能は、ユーザーの方々からは大変好評をいただきました。
そして、さらなる動機付けとして注目したのが「アプリ外・現実でのつながり」。Twitterを通じて他の人が頑張っているという情報が入ってくると、「自分も頑張らなきゃいけないな」といった動機につながりやすくなります。Twitterを通じて、アプリ内での成果を報告し合い、友人から「刺激」を与え合いましょう!
これから年末年始は運動不足になりがちな時期です。正月太りを予防、解消したい方、これからトレーニングを始めてみたい方、様々なユーザーのニーズに合わせたトレーニングコースが沢山用意されています。iOSでもAndroidでも無料でご利用頂けますので、ぜひご利用になってみて下さい。
■会社概要
会社名 : ランナーズコネクション合同会社
代表 : 福田 裕大
所在地 : 石川県金沢市
事業内容: フィットネス系の分野を中心としたアプリの開発
URL : https://runners-connection-sharing.com/company
プレスリリース情報提供元:@Press
スポンサードリンク
その他の最新プレスリリース
- 国内初、NTTドコモビジネスが Nutanixソフトウェア の「完全従量課金」クラウドサービスを提供開始

- Spelldata、仙台計測センターを開設 東北地方からWeb・API通信の監視を開始

- ファミリーマート、NTTドコモ、NTTドコモビジネス、石川県能登地域における移動型販売店舗の運行の実証実験を開始

- 北海道紋別市における観光と地域交通をつなぐ自動運転バスの実証運行の開始

- 岡野バルブ製造とNTTドコモビジネス、セキュアなバルブの遠隔診断ソリューションの提供を開始

- システム ディ、UCCコーヒー博物館に『Smart Hello チケット』を導入

- Googleマップから母国語で病院へ電話できるAI通訳電話「tel-trans」を初公開

- がん患者さん向けの治験において、分散型臨床試験(DCT)を開始

- フロンティアAIを活用したサイバーリスク対応サービスを提供開始

- IOWN(R) APNを活用した全国広域分散GPU実証環境「GPU over APN Testbed」を提供開始








































