JAPANNEXTが27" IPSパネル Mini LEDバックライト採用 DFR対応の4Kゲーミングモニターを79,980円で1月29日(木)に発売

日時: 2026年01月29日 11:00

発表:株式会社JAPANNEXT

JAPANNEXTが27" IPSパネル Mini LEDバックライト採用 DFR対応の4Kゲーミングモニターを79,980円で1月29日(木)に発売

JAPANNEXTが27" IPSパネル Mini LEDバックライト採用 DFR対応の4Kゲーミングモニターを79,980円で1月29日(木)に発売【写真詳細】

JAPANNEXTが27
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液晶ディスプレイ(液晶モニター)製品の開発・製造・販売などを手がけている株式会社JAPANNEXT(ジャパンネクスト)(本社:千葉県いすみ市)は、27インチのIPSパネルを搭載、Mini LEDバックライトを採用し、Dual Frame Rate(4K:160Hz/フルHD:320Hz)に対応した4K(3840×2160)解像度のゲーミングモニター「JN-IPSM27G1632UF-HSPC6」を79,980円(直販価格:税込)で1月29日(木)に発売いたします。

本製品は、27インチのIPSパネルを搭載、Mini LEDバックライトを採用し、Dual Frame Rate(4K:160Hz/フルHD:320Hz)に対応した4K(3840×2160)解像度のゲーミングモニターです。
Mini LEDバックライトとローカルディミング(エリア別バックライト制御)により、明暗をきめ細かく制御。黒をより深く、明るい部分をより鮮やかに表現し、黒つぶれや白浮きを抑えたリアルな映像を実現します。FPSやレースゲームはもちろん、グラフィックを楽しむゲームでも、4K解像度と高リフレッシュレートを活かして、細部まで美しく描写し、没入感の高い映像体験を提供します。
SDR表示では450cd/m²、HDR表示ではピーク輝度1000cd/m²に対応し、APL15%(画面の一部が明るいシーン)でも最大1500cd/m²を実現する液晶パネルは、HDR1000相当の性能を備えています。また、sRGB:100%、DCI-P3:96%、Adobe RGB:98%の広色域に対応し、コンテンツを色鮮やかに映し出します。
HDR(ハイダイナミックレンジ)対応で明るい部分も暗い部分もくっきり表現し、リアルに迫った深みのある映像を演出します。HDR対応のブルーレイディスクやビデオ・オン・デマンド、ゲームなどの表示が可能。現実に近い美しい映像をお楽しみください。HDCP2.2対応で4K配信動画もお楽しみ頂けます。
DFR(Dual Frame Rate)に対応。用途やコンテンツに応じて、解像度/リフレッシュレートを切り替え可能です。グラフィックを楽しむ4Kゲームを160Hzのリフレッシュレートで快適に、動きの速いFPSなどのゲームでは、フルHDで最大320Hzの高速リフレッシュレートによるスムーズなプレイが可能となり、1台で様々なジャンルのゲームを楽しめます。※モニター側でDFRを有効にできますが、反映にはゲームの再起動が必要です。ゲーム起動後の変更はできないため、事前に設定してください。
4K:160Hz(フルHD:320Hz)の高速リフレッシュレート、1ms(GTG:OD時)の高速応答速度により、より滑らかな映像表示を可能にし、ゲームプレイに最適です。3つのゲームモードを搭載しFPSなどゲームに合わせて変更可能です。
ゲーミングPCだけでなく、PS5との4K:120Hzでの接続にも対応し、大画面で高精細な4Kゲームを存分に楽しめます。※PS5本体のファームウェアが最新になっている必要があります。また、可変リフレッシュレート(VRR)にも対応し、ティアリングやスタッタリングを軽減し、よりなめらかにVRR対応ゲームを表示します。
高さ調整が可能な昇降式多機能スタンドを搭載、最大120mmの範囲(横置時)で最適な高さに画面を調整可能です。また縦画面として使用出来るピボット(回転)機能にも対応します。スイーベル(首振り)機能は、左右各25°の範囲で動かせます。
入力端子はHDMI 2.1×2 (4K:160Hz/フルHD:320Hz)、DisplayPort 1.4×1 (4K:160Hz/フルHD:320Hz)、USB-C×1(4K:160Hz/フルHD:320Hz/最大65W給電)を装備し、様々な機器との接続が可能です。
USB-C(最大65W給電)は、対応のPCであればUSB-Cケーブル1本でモニターへの映像出力とノートPCへの給電が可能。ケーブル1本でスッキリ接続出来るだけでなく、テレワーク、出社併用の場合などノートPCのACアダプターを持ち運ぶ必要が無くなります。
複数の入力映像を同時に表示するPIP(Picture In Picture)とPBP(Picture By Picture)に対応、PIPではもう一つの入力画面を子画面(左上/右上/左下/右下から選択)で同時表示が可能。PBPでは2つの入力を左右に同時表示することが可能です。また、KVM機能に対応し、モニターに接続したキーボード、マウスをデスクトップPCやUSB Type-C接続のノートPCで入力を切り替えた際にもそのまま使用可能です。
本製品は、工場出荷前にキャリブレーションを実施しています。sRGB、DCI-P3、Adobe RGB全てにおいて正確な色再現が可能で、モニターのOSDメニューより簡単にプリセットを選択できます。本製品には、キャリブレーションレポートが付属します。
背面LEDは6色の単色固定に加え、周囲の雰囲気を高めるライティングに対応。発光色や発光パターンはカスタマイズ可能で、ゲームプレイやデスク環境に合わせた演出が楽しめます。
100×100mmのVESAマウントに対応しているので、モニターアームやモニタースタンドなどへの取り付けが可能です。3W×2のスピーカーを内蔵しています。
本製品には、2年間のメーカー保証が付きます。

▼「JN-IPSM27G1632UF-HSPC6」商品紹介ページ:
https://jp.japannext.com/products/jn-ipsm27g1632uf-hspc6/
▼「JN-IPSM27G1632UF-HSPC6」商品販売ページ(ウェブサイト「Amazon.co.jp」):
https://www.amazon.co.jp/dp/B0GHQS9TKN/
▼「JN-IPSM27G1632UF-HSPC6」商品販売ページ(ウェブサイト「楽天市場」):
https://item.rakuten.co.jp/japannext/4589511173411/
▼「JN-IPSM27G1632UF-HSPC6」商品販売ページ(ウェブサイト「Yahoo!ショッピング」):
https://store.shopping.yahoo.co.jp/japannext/4589511173411.html


別紙:27インチ IPSパネル搭載 Mini LEDバックライト採用
   DFR(4K:160Hz/フルHD:320Hz)対応 4Kゲーミングモニター商品概要

1.商品名:JN-IPSM27G1632UF-HSPC6

2.製品概要


[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSM0NDkzNCMzNjg3NzYjMzY4Nzc2XzRkZmRiNjljMzdmMDdiZmIwZTVmY2ZjNDhjMWMxZjZmLnBuZw.png ]

3.製品の特徴

1)27インチ IPSパネル搭載 Mini LEDバックライト採用 DFR(4K:160Hz/フルHD:320Hz)対応 4Kゲーミングモニター
27インチのIPSパネルを搭載、Mini LEDバックライトを採用し、Dual Frame Rate(4K:160Hz/フルHD:320Hz)に対応した4K(3840×2160)解像度のゲーミングモニターです。
2)Mini LEDバックライト採用
Mini LEDバック​ライトと​ローカルディミング(エリア別バック​ライト制御)に​より、​明暗を​きめ細かく​制御。​黒を​より​深く、​明るい​部分を​より​鮮やかに​表現し、​黒つぶれや​白浮きを​抑えた​リアルな​映像を​実現します。​FPSや​レースゲームは​もちろん、​グラフィックを​楽しむゲームでも、​4K解像度と​高リフレッシュレートを​活かして、​細部まで​美しく​描写し、​没入感の​高い​映像体験を​提供します。​
3)HDR1000相当の高輝度液晶
SDR表示では450cd/m²、HDR表示ではピーク輝度1000cd/m²に対応し、APL15%(画面の一部が明るいシーン)でも最大1500cd/m²を実現する液晶パネルは、HDR1000相当の性能を備えています。また、​sRGB:100%、​DCI-P3:96%、​Adobe RGB:98%の​広色域に​対応し、​コンテンツを​色鮮やかに​映し出します。​HDR(ハイダイナミックレンジ)対応で​明るい​部​分も​暗い​部​分もくっきり​表現し、​リアルに​迫った​深みの​ある​映像を​演出します。​HDR対応の​ブルーレイディスクや​ビデオ・オン・デマンド、​ゲームなどの​表示が​可能。​現実に​近い​美しい​映像を​お楽しみください。​HDCP2.2対応で​4K配信動画も​お楽しみ頂けます。
4)DFR(Dual Frame Rate)対応
DFR(Dual Frame Rate)に対応。用途やコンテンツに応じて、解像度/リフレッシュレートを切り替え可能です。グラフィックを楽しむ4Kゲームを160Hzのリフレッシュレートで快適に、動きの速いFPSなどのゲームでは、フルHDで最大320Hzの高速リフレッシュレートによるスムーズなプレイが可能となり、1台で様々なジャンルのゲームを楽しめます。※モニター側でDFRを有効にできますが、反映にはゲームの再起動が必要です。ゲーム起動後の変更はできないため、事前に設定してください。
5)4K:160Hz(フルHD:320Hz)の高速リフレッシュレート、1msの高速応答速度
4K:160Hz(フルHD:320Hz)の高速リフレッシュレート、1ms(GTG:OD時)の高速応答速度により、より滑らかな映像表示を可能にし、ゲームプレイに最適です。3つのゲームモードを搭載しFPSなどゲームに合わせて変更可能です。
6)PS5との4K:120Hz接続に対応
ゲーミングPCだけでなく、PS5との4K:120Hzでの接続にも対応し、大画面で高精細な4Kゲームを存分に楽しめます。※PS5本体のファームウェアが最新になっている必要があります。
7)VRR(可変リフレッシュレート)対応
可変リフレッシュレート(VRR)にも対応し、ティアリングやスタッタリングを軽減し、よりなめらかにVRR対応ゲームを表示します。
8)昇降式多機能スタンド搭載
高さ調整が可能な昇降式多機能スタンドを搭載、最大120mmの範囲(横置時)で最適な高さに画面を調整可能です。また縦画面として使用出来るピボット(回転)機能にも対応します。スイーベル(首振り)機能は、左右各25°の範囲で動かせます。
9)USB-C(65W)給電対応
USB-C(最大65W給電)は、対応のPCであればUSB-Cケーブル1本でモニターへの映像出力とノートPCへの給電が可能。ケーブル1本でスッキリ接続出来るだけでなく、テレワーク、出社併用の場合などノートPCのACアダプターを持ち運ぶ必要が無くなります。
10)PIP/PBP機能搭載
複数の入力映像を同時に表示するPIP(Picture In Picture)とPBP(Picture By Picture)に対応、PIPではもう一つの入力画面を子画面(左上/右上/左下/右下から選択)で同時表示が可能。PBPでは2つの入力を左右に同時表示することが可能です。
11)KVM機能対応
KVM機能に対応。モニターに接続したキーボード、マウスをデスクトップPCやUSB Type-C接続のノートPCで入力を切り替えた際にもそのまま使用可能です。
12)キャリブレーション済み
本製品は、工場出荷前にキャリブレーションを実施しています。sRGB、DCI-P3、Adobe RGB全てにおいて正確な色再現が可能で、モニターのOSDメニューより簡単にプリセットを選択できます。本製品には、キャリブレーションレポートが付属します。
13)カスタマイズ可能な背面LED
背面LEDは6色の単色固定に加え、周囲の雰囲気を高めるライティングに対応。発光色や発光パターンはカスタマイズ可能で、ゲームプレイやデスク環境に合わせた演出が楽しめます。
14)充実のインターフェイス
入力端子はHDMI 2.1×2 (4K:160Hz/フルHD:320Hz)、DisplayPort 1.4×1 (4K:160Hz/フルHD:320Hz)、USB-C×1(4K:160Hz/フルHD:320Hz/最大65W給電)を装備し、様々な機器との接続が可能です。
15)その他の特徴
100×100mmのVESAマウントに対応しているので、モニターアームやモニタースタンドなどへの取り付けが可能です。3W×2のスピーカーを内蔵しています。本製品には、2年間のメーカー保証が付きます。

4.価格・発売開始時期

1)参考価格(直販価格):79,980円(税込)
2)2026年1月29日(木)発売予定


【株式会社JAPANNEXT(ジャパンネクスト)について】

私たち JAPANNEXT は、千葉県いすみ市に本社を持ち、東京 京橋にも拠点を持って活動しています。高品質で革新的なテクノロジーや製品を通じて、企業から個人のお客様、ゲーマーの皆様に至るまで、人々の生活をより豊かにすることを目指しています。

 
デジタルの世界との関わり方を改善することで人々の生活を向上させ、人々が『よりなりたい自分』になれるような製品を提供することを目指しています。

 
本社:〒298-0134 千葉県いすみ市行川506-5
設立:2006年03月
URL: https://jp.japannext.com/
事業内容:ディスプレイ(モニター)およびエレクトロニクス製品の開発・製造・販売と関連事業ほか

 

【一般の方向けのお問い合わせ先】
企業名:株式会社JAPANNEXT
Email:support@japannext.net

プレスリリース情報提供元:ValuePress!

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