ネット小説で「運転代行活性化」「飲酒運転ゼロ」をめざす Facebookで短編小説『代行ラプソディ』を無料配信
第1話<ブラックメタリックハイブリッドセダンの女>【写真詳細】
公益財団法人 運転代行振興機構(所在地:東京都中央区、代表理事:坂本 則
夫)は、運転代行業の健全発展・普及と飲酒運転ゼロ社会の実現をめざす活動の一環として、このたび最新のコンテンツマーケティングの手法を活用したSNS短編小説『代行ラプソディ』(全3話)の無料配信に取り組みます。本企画を通じて運転代行に対する社会的認知を高め、飲酒運転ゼロへの貢献をめざします。
https://www.facebook.com/DDDD.ZERO
現役シナリオライター・なくぞのかずきが、本企画のために、運転代行の世界をモチーフに描く完全オリジナル書き下ろしです。
■作品タイトル:『代行ラプソディ』
酔い潰れた若い女を助手席に乗せて、夜の国道を安全運転、ひた走る──。二種免許を取得し、初めての客車運転に燃える代行ドライバーの「おれ」が、思わぬ“業務”に巻き込まれてゆく。
ハードボイルド風味漂う(?)、極上のショートストーリー(全3話)。
■配信:運転代行振興機構公式Facebookページから配信(月曜日午前)
https://www.facebook.com/DDDD.ZERO
6月30日(月)第1話<ブラックメタリックハイブリッドセダンの女>
7月 7日(月)第2話<おれのハンドルも運命も客しだい>
7月14日(月)第3話<夜霧はロンリー、苦あり楽あり>
◎作者:なくぞのかずき
1970年、神奈川県生まれ。『スネークマンNEWSショー』(TBSラジオ)に脚本参加。ドラマ『雪の花』(テレビ朝日)、ミュージカル『けやきおに』、朗読劇『なでしこ隊』等の脚本を執筆するシナリオライター。
公益財団法人 運転代行振興機構は、内閣府に認定された公益活動として運転代行業の健全発展・普及と、飲酒運転ゼロ社会を実現するための啓発活動を推進しています。
【団体概要】
公益財団法人 運転代行振興機構
所在地 : 〒104-0032
東京都中央区八丁堀3丁目9-8 新京橋第1長岡ビル10F
ホームページ: http://www.daikikou.jp/
プレスリリース情報提供元:@Press
スポンサードリンク
モバイル・アプリの最新プレスリリース
- 『博麗霊夢』や『霧雨魔理沙』たちがドットキャラクターに!『グランドサマナーズ』本日3/19(木)より『東方LostWord』とのコラボイベント後編を開始!

- 『ラストクラウディア』×『転生したらスライムだった件』コラボ第2弾!新ユニット「ベニマル」が登場!!

- 2025年グローバルスマートフォン市場における地域別出荷トップ5機種を発表〜AppleとSamsungがトップ5を席巻〜

- ひたち海浜公園入園券付きも登場!ひたちなか海浜鉄道「湊線1日フリー切符」「通勤通学定期券」をモバイルチケットで販売開始

- 『ラストクラウディア』×『転生したらスライムだった件』本日よりコラボイベント開催!!

- 『博麗霊夢』や『霧雨魔理沙』たちがドットキャラクターに! 『グランドサマナーズ』本日3/11より『東方LostWord』とのコラボイベント前編を開催!

- 【調査レポート】68%の人が「7割のアプリを1ヶ月で手放す」使い続けられるアプリの共通点は「初回から直感的に操作できる」(77%)

- 固定費管理アプリSubsHub、買い切り型を継続──価格モデルを問い直す最新モデルを公開

- 2025年下期スマートグラスのグローバル市場における出荷を発表〜前年同期比139%増、Metaの市場シェアは82%に拡大〜

- 『ラストクラウディア』×『転生したらスライムだった件』3月12日(木)よりコラボ開催決定!!








































