- ホーム >
- プレスリリース >
- 株式会社オウルテック
充電ケーブルを“断線”の恐怖から守る“スマホ・タブレット用超急速充電器”
パッケージ ホワイト【写真詳細】
PC周辺機器及びスマートフォン・タブレットアクセサリーの製造・販売を行う株式会社オウルテック(所在地:神奈川県海老名市、代表取締役:東海林 春男)は急速充電 2.4A出力対応microUSBケーブル一体型AC充電器『OWL-ACJSMU15U1シリーズ』3種を12月中旬に量販店並びに直販サイト(オウルテックダイレクト)にて発売いたします。
『OWL-ACJSMU15U1シリーズ』
http://www.owltech.co.jp/products/smartphone/acadapter/acjsmu15u1/
■商品特長
<各種スマホ・タブレットPCの急速充電にも対応、充電時間を約1/3短縮>
microUSBケーブル一体型の高出力AC充電器です。
USBポートが1つ付いていますので、別途専用ケーブルを使用する事でiPadやタブレットPC、iPhone6s/6sPlusなど2台同時に充電することができます。
合計2.4Aの高出力対応ですので、弊社1A出力のAC充電器に比べ充電時間を※約1/3短縮する事ができ、充電待ちのストレスから解放されます。
USBを使って充電するモバイルバッテリーやデジタルカメラ、音楽プレーヤーなど様々な機器でもご使用いただけます。
※iPhone6Plusを1Aと2.4Aの当社充電器で比較した場合。
<『すぐ断線する』という不満の声を解消>
メーカー純正のケーブルや従来品のケーブルで不満の声が多かった『ケーブルの断線』。
サポートで交換してもらっても、別のケーブルに買換えしてもまた断線して使用できないという声をうけて、『ストロングケーブル』は誕生しました。
ケーブルの断線の原因を根本から見直し、多くの原因となっていた『ケーブル表面』を強化いたしました。
ケーブル表面はナイロンメッシュで覆うことで二重構造にし、ねじれや折れなどのダメージに強くなっています。
これにより従来品よりも3.5倍の耐久性を実現し、タフで断線しにくくなりました。
< 業界初の2年保証>
本製品は2年保証付きです。ご使用中に万が一不具合などが発生した場合、無償で修理または新品交換を保証いたします。
お客様に安心してお使いいただけるように、品質だけでなくサポート体制も重視しております。
型番 :OWL-ACJSMU15U1シリーズ
カラー :ブラック・ホワイト・ピンク
入力電圧:AC100V-240V
出力電流:合計2.4A
出力電圧:DC5V
コネクタ形状:microUSBコネクタ
USBポート:USBtypeA×1ポート
製品サイズ:28(W)x28(D)x38(H)mm(ケーブル含まず)
ケーブル長:1.5m
製品ページURL:http://www.owltech.co.jp/products/smartphone/acadapter/acjsmu15u1/
重量:71g(本体のみ)
製品保証:2年間保証
RoHS指令 :RoHS対応
■会社概要
会社名 :株式会社オウルテック
所在地 :神奈川県海老名市中新田5-24-1
代表 :代表取締役 東海林 春男
設立 :1992年3月
事業内容:(1)コンピューター周辺機器、スマートフォン・タブレットPCアクセサリーの製造・販売
(2)コンピューター及びソフトウェアの販売
(3)電子機器の開発、設計請負
URL :http://www.owltech.co.jp
プレスリリース情報提供元:@Press
スポンサードリンク
株式会社オウルテックの記事
その他の最新プレスリリース
- C2PA技術を用いたインターネット上の偽・誤情報対策に関する実証実験を実施

- 土屋太鳳がAI推進室長に就任!?営業名刺管理サービス「SKYPCE」が新機能導入。「AIアドバイザー」、「AI音声検索」で更に進化!敏腕社員役で吉田鋼太郎とTVCM初共演

- 首都高初の狭小空間におけるドローン点検DX化の実証実験

- 三井化学、研究開発の文献調査を革新する生成AIエージェントを開発

- IOWN(R) APNを活用した新たなオフィスモデルの検証を実施

- 国内で初めてAWS上に構築した5Gコアの商用サービス展開を開始するとともに、世界で初めてのAIを用いたコアネットワークの自動構築に成功

- NTTドコモビジネスとAirlinq、通信規制国を含む世界各国でのIoTサービス展開を可能にする戦略的パートナーシップを締結

- 通信キャリアのNaaS ×データスペース接続をワンストップで「データスペース接続ハブ」プロトタイプを公開

- 【特許取得】119番の「言葉の壁」を0秒に 国番号で言語を自動判別するAI通訳技術、世界5カ国で知財網を確立

- ソフトウェア開発プロセスのセキュリティ実践を妨げる要因を大規模コード分析と開発者調査により解明








































