東北新社次世代モバイルウェブソリューション「Wrap」のサービスを開始第6回Web&デジタルマーケティングEXPOに出展
木村酒造wrapサンプル【写真詳細】
株式会社東北新社(東京都港区・植村徹社長)は、スマートフォンにおけるコミュニケーション最適化プラットフォーム「Wrap」の日本におけるセールスおよび制作サービスを10月14日(金)より開始しました。
「Wrap」は米Wrap Media社が提供する、アプリ同様のUX(ユーザーエクスペリエンス)を持つモバイルウェブコンテンツを制作できるプラットフォームです。
「Wrap」で制作したコンテンツは、アプリ感覚でスワイプ、スクロールなどの操作が可能、使用感が従来のモバイルウェブコンテンツに比べ格段に向上しました。しかも、ダウンロードが不要なため、ユーザーが限定されず、より大勢への働きかけが可能です。
またアプリと比べ制作コストは大幅にダウン。低コストかつ抜群の使いやすさ、そして対ユーザーの間口の広さからモバイルコミュニケーションの新たなスタンダードとなることが期待されています。
当社はこの「Wrap」の“アプリライクな操作性の良さ”と“ターゲットがダウンロード者に限定されない”という利点を企業のデジタルプロモーションとして提案、活用し、さまざまなニーズに対応していきます。
この新サービスと、すでに展開中のインタラクティブサイネージ※の企画制作サービスを合わせて、10月26日(水)~28日(金)に幕張メッセで開催される「第6回Web & デジタル マーケティング EXPO【秋】」に出展します。
会場では、「Wrap」で制作した『サンダーバード ARE GO』や、当社関連会社である「木村酒造」を紹介する自社コンテンツをご覧いただけます。
ぜひWeb & デジタル マーケティング EXPOに足をお運びいただき、低コストでより多くの効果が見込まれる「Wrap」を活用した当社のサービスを体感してください。
※インタラクティブサイネージとは、前に立つ相手によって反応を変化させるインタラクティブな機能を持った進化型のデジタルサイネージで、「見るだけではなく、参加・体感できるもの」となっています。当社では企画から設計・施工までを一貫して担っています。
【東北新社 会社概要】
代 表 者:植村 徹
設 立:1961 年4月1日
資 本 金:24 億 8,700 万円
事業内容:総合映像プロダクション
http://www.tfc.co.jp/
プレスリリース情報提供元:@Press
スポンサードリンク
株式会社東北新社の記事
その他の最新プレスリリース
- 厚生労働省事業に採択、JCHO北海道病院でAIカルテ下書き実証開始―診療記録の負担軽減と患者中心の対話回復へ―

- 横浜市で、自動運転におけるローカル5Gと路側インフラを活用した自動運転走行支援および無線リソース最適化による車内遠隔監視の実証を開始

- 京葉銀行、伊藤忠丸紅鉄鋼、NTTドコモビジネスが脱炭素化支援サービス「αBANK GX ソリューション」の提供を開始

- Visual Studio 2026と .NET 10に対応!2D等高線チャート機能を追加したコンポーネントセットの新版リリース

- 豪雪・寒冷地における自動運転バスの安定走行モデル実証を千歳市で開始

- NTTドコモビジネス、スマートスタジアムソリューションの提供を開始

- 新春のご挨拶

- 経済産業省 令和6年度補正「予防・健康づくり分野における先端技術を活用した社会課題解決サービス開発促進事業」に採択

- NTTドコモビジネスがタニウム社の2025年「Global Partner Award」においてアジア最高位である「APJ Growth Partner of the Year」を受賞

- 東海クラリオンの後のせ自動運転システム「YADOCAR-iドライブ」を活用したJAXAの「MADOCA-PPP」実証の動画が公開







































