- ホーム >
- プレスリリース >
- 株式会社NDPマーケティング
炎上や風評被害を自動高性能AIで一元管理! 「ウェブリスクモニター」ついに登場
AIウェブリスクモニター【写真詳細】
株式会社NDPマーケティングは、2017年10月4日に、AI(エーアイ)を搭載したネット上の風評被害や炎上監視を一元管理できるサービス「Web Risk Monitor(ウェブリスクモニター)」の提供を開始しました。
画像1: https://www.atpress.ne.jp/releases/140237/LL_img_140237_1.png
AIウェブリスクモニター
◆ウェブリスクモニターの詳細
https://webriskmonitor.jp/?utm_source=apress&utm_medium=referral&utm_campaign=pr
◆リリースの背景
NDPマーケティングは、ウェブプロモーション会社としてこれまで多くの企業さまのプロモーションのお手伝いをしてきた中で、「プロモーション内容や自社ブランドの風評被害やネットの炎上を監視したい」「風評被害やネットの炎上を早い段階で対応したい」という類の相談を多く受けておりました。
それに対して、ネット上の主要な露出面である「Google&Yahoo!検索結果」「主要掲示板」「主要ニュースサイト」「Twitter」などを自動監視してAIが問題視した内容をアラートするブランドリスクを事前把握できる「ウェブリスクモニター」の提供開始に至りました。
◆ウェブリスクモニターの特長
おそらく一番有名な言語入力プログラムの言語学習プログラムを開発したエンジニアが開発した人工知能(AI)を搭載した風評被害や炎上監視、ネットの評判から個人のエゴサーチまで簡単に一元管理できます。
また、既存の競合サービスでは、手動管理のため、人件費がかかり費用が高くなったり、逆に自動アラートの場合は、設定が単純で重要なアラートがモレたりという点があったのですがウェブリスクモニターは、AIが自動学習判断してアラートを挙げるため、どんどん正確な判断ができてくる予定です。
さらに実際に確認できた風評被害や炎上内容もそのまま当社で対応可能なので、企業さまにおいては、ウェブリスクモニターを導入いただければ、企業さまのウェブリスクは月額固定で管理できつつ問題もすぐに解決提案でき、ブランドリスクを最小限に抑えることが可能です。
また個人のお客さまに関しては、面倒なエゴサーチもまとめてチェックできつつ黒歴史もなかったことにできるといった特長があります。
◆1ブランドあたりの価格
導入費用:無料
月額固定:10万円(税抜)
※ブランドの露出量によっては、別途追加費用がかかる場合もあります。
ネットリスクの監視は、AIに任せる時代に!
プレスリリース情報提供元:@Press
スポンサードリンク
株式会社NDPマーケティングの記事
その他の最新プレスリリース
- Starlink衛星とスマートフォンの直接通信サービス「docomo Starlink Direct」を4月27日から提供開始

- コンカフェ・ガールズバー向け店舗型投げ銭・演出システム「utaverse(ウタバース)」 3ヶ月無料のオープンベータ参加店舗を募集開始

- 福岡大学、ドコモ、NTTドコモビジネスにて、福岡大学の「推し校応援プログラム」の提供を開始

- NTTPC、企業や研究機関によるロボティクス/フィジカルAI分野の技術開発を支援するためにNVIDIA Omniverse(TM)およびIsaac Simをサポートする仮想環境を提供開始
- エスペラントシステム フロントラインワーカー向けDXソリューション『Telecom-One(TM)』を発表

- SUS株式会社が全国25拠点以上の申請・承認業務を電子化 紙様式を活かし、承認期間を短縮 ワークフローシステム「Create!Webフロー」の導入事例を公開

- 名古屋市の教育DX推進に向けた連携協定を締結

- 岩手県とNTTドコモ・NTTドコモビジネスとの包括連携協定を締結

- ネットワークスライシング技術を活用し、混雑時にも安定した通信を提供する法人向けモバイルネットワークサービス「5Gスライシング」の提供を開始

- 【公共交通機関で初採用】NTTの音響技術「PSZ(パーソナライズドサウンドゾーン)」を東海道新幹線の上級クラス座席に導入








































