「令和6年能登半島地震」および「令和6年奥能登豪雨」災害支援北陸エリア社員ボランティアを派遣
このたびの「令和6年能登半島地震」および「令和6年奥能登豪雨」により被災された皆さまに心よりお見舞い申し上げます。
西日本電信電話株式会社(以下、NTT西日本)、株式会社NTTドコモ(以下、ドコモ)、NTTコミュニケーションズ株式会社(以下、NTT Com)は、「令和6年能登半島地震」および「令和6年奥能登豪雨」による被災地域の早期復旧をご支援するため、北陸エリア社員の有志による、ボランティア派遣を実施いたします。
石川県では、本格的な積雪時期を前に、土砂が流入した建物の泥だしボランティアの大規模な増員が必要であるとして、まとまった人数の協力が見込める県内外の企業・団体の参加が求められています。
NTT西日本、ドコモ、NTT Comでは、2024年12月8日に各社のグループ会社社員が参加できる体制を整え、ボランティア派遣を実施いたします。
NTT西日本、ドコモ、NTT Comでは、社員が地域で社会貢献を行うことで地域とのつながりを強めながら、今後も被災地域の復旧・復興の一助となれるよう、取り組んでまいります。
プレスリリース情報提供元:@Press
スポンサードリンク
その他の最新プレスリリース
- ELNETとNTTドコモビジネス、新聞記事を活用した生成AIサービス「ELNET AI」を正式リリース

- NTTドコモビジネスとstcグループ、サウジアラビアにてコマツの建設機械向けIoTコネクティビティソリューションを提供開始

- NTTドコモビジネスと東京科学大学GENTEN Research Centerが共同研究に向けた検討に関する基本合意書を締結

- AI時代の多様な利用環境を支える「docomo business RINK(R)」のアクセスメニューを強化

- 「docomo business RINK(R)」において、インシデント対応の迅速化を支援する「LANセキュリティ」を提供開始

- 産業・都市・人 技術が変える3つの未来社会像を提示「テクノロジーロードマップ2026」を公開

- 消防・救急・警察など地域を守る人々へ感謝を伝える「RESPECT FOR LOCAL HEROES」に企画協力

- 能登地域で自治体と連携したオンラインスマホ相談の実証を開始
- 令和8年度富山県総合防災訓練で避難所受付のデジタル化を検証

- セキュアなフィジカルAI活用を支える環境を「docomo business SIGN(R)」で実現




































