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熊本地震の避難所などで「ひかりサイネージ」による支援を実施
避難所(氷川町立竜北東小学校)に設置した「ひかりサイネージ」【写真詳細】
このたびの令和8年熊本地震により被災された皆さまに心よりお見舞い申し上げます。
NTTドコモビジネス株式会社(以下、NTTドコモビジネス)は、2026年8月2日から熊本県や自治体の要請に基づき避難所などに「ひかりサイネージ」を設置しています。
画像1: https://www.atpress.ne.jp/releases/620675/img_620675_1.png
<避難所(氷川町立竜北東小学校)に設置した「ひかりサイネージ」>
避難所では、これまで紙資料の掲示やホワイトボードへの記載・更新による情報発信が行われるケースが多く見られますが、情報更新に職員の負担が伴うほか、情報の更新遅れや拠点ごとの情報格差が生じる場合があります。
NTTドコモビジネスは、「ひかりサイネージ」の活用により、避難者へのタイムリーな情報提供や、一元的な情報配信による情報共有の迅速化を支援するとともに、避難所運営に携わる職員の負担軽減に貢献してまいります。
プレスリリース情報提供元:@Press
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