小中学生のスクールバスの「いまどこ」を解決!保護者も安心、バス位置情報配信機能をリリースします
バス位置情報配信機能をリリースします【写真詳細】
VISH株式会社(本社:愛知県名古屋市、代表取締役:田淵 浩之)は2023年7月26日(水)より、当社が提供する教育機関の連絡手段のデジタル化支援システム「れんらくアプリ」の新しいサービス「バス位置情報配信機能」をリリースいたします。
画像1: https://www.atpress.ne.jp/releases/363114/LL_img_363114_1.jpg
バス位置情報配信機能をリリースします
■バス位置情報配信機能リリースの背景:スクールバス導入による保護者の不安解消
近年「スクールバス」を導入する自治体が増え「教育委員会でのバス導入を行うため、教育委員会や学校も“バスが今どこにいるのか”を把握しておきたい」、「保護者にバスの位置情報を知らせたい」などのお問い合わせを多くいただきました。
当社は創業以来、公共交通機関のバス位置情報配信をはじめ、幼稚園、スイミングスクール、自動車学校など様々な業種でバスの位置情報配信をお手伝いさせていただいております。
そのノウハウを活かし、この度バス導入による不安を軽減するため、小中高等学校向け「れんらくアプリ」でも2023年7月26日(水)に「バス位置情報配信機能」をリリースいたします。
■バス位置情報配信機能で出来ること
(1)れんらくアプリWEB管理画面(施設側)でのバス位置情報確認
(2)保護者アプリでのバス位置情報確認
※バス不要連絡は基本機能でご利用可能です
画像2: https://www.atpress.ne.jp/releases/363114/LL_img_363114_2.jpg
バス位置情報配信機能で出来ること
■バス位置情報配信機能の利用料金
・初期費用:45,100円(税込)/バス1台あたり ※GPS機器購入費用
・月額費用:5,500円(税込)/バス1台あたり ※GPS通信費用
※小中高等学校版「れんらくアプリ」の基本機能を契約していることが前提となります
※バスにはGPS機器を繋ぐシガーソケットをご用意ください
■れんらくアプリとは
「れんらくアプリ」は当社が提供する、教育機関の連絡手段のデジタル化を支援するクラウドサービスの総称です。アンケート、お便り、欠席・遅刻・早退連絡、バス不要連絡などのデジタル化など、便利な機能を1施設あたり月額9,000円(税抜)~というリーズナブルな価格でご利用いただけます。2023年7月1日現在、2,300以上の教育機関で導入されています。
画像3: https://www.atpress.ne.jp/releases/363114/LL_img_363114_3.jpg
れんらくアプリとは
れんらくアプリ公式サイト: https://www.buscatch.com/solution/education/
■VISH株式会社 会社概要
会社名 : VISH株式会社(ヴィッシュ株式会社)
資本金 : 11,500,000円
代表者 : 代表取締役 田淵 浩之
本社所在地 : 愛知県名古屋市中区錦二丁目10番13号SC錦ANNEX 5F
企業ページURL : https://www.vish.co.jp/
■VISH株式会社の「連絡手段のデジタル化」への想い
当社の社名「VISH」は、「Vision(想い)」の「VI」、「Share(共有)」の「SH」を組み合わせた造語です。社員・お客様・社会の想いを共有し、下記のような社会貢献を行って参ります。
○女性の社会進出と働き方改革の推進
働く女性の増加に伴う家庭と仕事の両立や、教職員の業務負担軽減による労働時間の削減と働き続けられる職場の実現。
○持続可能な社会に向けての取り組み
持続可能な社会の実現を目指し、今すぐ出来るデジタル化のご提案。
プレスリリース情報提供元:@Press
スポンサードリンク
VISH株式会社の記事
その他の最新プレスリリース
- C2PA技術を用いたインターネット上の偽・誤情報対策に関する実証実験を実施

- 土屋太鳳がAI推進室長に就任!?営業名刺管理サービス「SKYPCE」が新機能導入。「AIアドバイザー」、「AI音声検索」で更に進化!敏腕社員役で吉田鋼太郎とTVCM初共演

- 首都高初の狭小空間におけるドローン点検DX化の実証実験

- 三井化学、研究開発の文献調査を革新する生成AIエージェントを開発

- IOWN(R) APNを活用した新たなオフィスモデルの検証を実施

- 国内で初めてAWS上に構築した5Gコアの商用サービス展開を開始するとともに、世界で初めてのAIを用いたコアネットワークの自動構築に成功

- NTTドコモビジネスとAirlinq、通信規制国を含む世界各国でのIoTサービス展開を可能にする戦略的パートナーシップを締結

- 通信キャリアのNaaS ×データスペース接続をワンストップで「データスペース接続ハブ」プロトタイプを公開

- 【特許取得】119番の「言葉の壁」を0秒に 国番号で言語を自動判別するAI通訳技術、世界5カ国で知財網を確立

- ソフトウェア開発プロセスのセキュリティ実践を妨げる要因を大規模コード分析と開発者調査により解明








































