京セラが総務省・IIJと共同ウェビナーを6月6日(木)に開催
ウェビナー【写真詳細】
京セラ株式会社(以下、京セラ)は、総務省、株式会社インターネットイニシアティブ(以下、IIJ)の出席を得て、京セラ製高耐久スマートフォンに関するウェビナーを本年6月6日(木)に開催しますのでお知らせします。
画像1: https://www.atpress.ne.jp/releases/395939/img_395939_1.jpg
京セラの高耐久スマートフォンは、堅牢性、防水性能に加え、グローブを着けたままでも操作ができるタッチパネルなど、過酷な現場での使用に適した性能を有しています。またIIJは、総務省が推進する、災害発生時にも公共機関の内部や自機関と他機関との間で連絡・情報共有をする際に活用できる公共安全モバイルシステムに対応したサービス「IIJ公共安全モバイルサービス」を提供しています。
本ウェビナーでは、総務省およびIIJの「公共安全モバイルシステム」への採用事例を中心に、災害発生時の確実かつ円滑な通信を実現するためのサービス、製品の特長についてご紹介いたします。
■お申し込み概要
表1: https://www.atpress.ne.jp/releases/395939/table_395939_1.jpg
※当セミナーでは、競合となる企業様からのお申し込みをお断りする場合がございます
プレスリリース情報提供元:@Press
スポンサードリンク
京セラ株式会社の記事
その他の最新プレスリリース
- MM総研大賞2026において「docomo business RINK(R)」が「スマートソリューション部門 次世代ネットワーク分野」にて最優秀賞を受賞

- 秘密計算技術を利用した分析クラウドサービス「析秘MPC」の分析AIオプション(学習・推論)を提供開始

- 無料で学べるイベント「NTTドリームキッズ 2026」を開催!

- 患者と医療・社会をつなぐ秘密計算を用いた世界初の秘匿型ePROシステムで有効性を確認

- NTTドコモビジネスとTransatel、グローバルIoT向けセキュリティソリューション「Cellular SASE for IoT」を提供開始

- NTTドコモビジネス、衛星ブロードバンド通信サービス「Amazon Leo」の認定再販事業者契約を締結

- 多様なデバイスの映像を統合して収集・蓄積・分析し、現場変革を加速させる映像AIプラットフォーム「docomo business SIGN VPaaS」を提供開始

- スマホひとつで、申請から承認まで。“iFlowEX”をリリース7月21日より販売開始

- 「Interop Tokyo 2026 Best of Show Award」で「過去最大距離のIOWN(R) APNを利用したソリューションの動態展示」がグランプリを受賞

- Interop Tokyo 2026において、量子コンピューター時代にも安全な「SIMカードを活用した相互認証システム」などを展示







































