秋田市役所「秋田市道路除排雪車両運行管理システム」、MCPC award 2014において奨励賞を受賞
車両位置 一般公開画面【写真詳細】
秋田市役所「秋田市道路除排雪車両運行管理システム」は、モバイルコンピューティング推進コンソーシアム(MCPC)主催の「MCPC award 2014」において、「奨励賞」を受賞しました。本システムは、エヌ・デーソフトウェア株式会社(本社:山形県南陽市、代表取締役社長:佐藤 廣志)が開発したスマートフォンを活用したクラウド型システムです。
MCPC award 2014詳細 : http://www.mcpc-jp.org/award2014/index.html
除雪車運行管理システム: http://www.ndsoft.jp/jyosetsu.php
秋田市役所「秋田市道路除排雪車両運行管理システム」は、除排雪車へ搭載したスマートフォンのGPS機能を活用する事で、パソコンやタブレットのマップ上に、除排雪車の位置/運行状況がリアルタイムに表示・把握ができ、合わせて過去の軌跡管理、日々の運行管理や運行実績報告、ホームページやCATV上での除排雪車両位置の一般公開等の機能を有しています。
尚、秋田市への販売は、扶桑電通株式会社(本社:東京都中央区)が担当しています。
【本システムの特徴】
■車両位置をリアルタイムに把握できるため、除排雪作業者へ的確な指示が可能です。
■「見える化」により作業の効率化や作業時間の短縮に繋がります。
■リアルタイムな車両位置把握により、住民の問い合わせに対して的確な対応が可能となり、住民サービス向上に繋がります。
【エヌ・デーソフトウェア株式会社について】
本社 : 〒992-0479 山形県南陽市和田3369
代表者 : 代表取締役社長 佐藤 廣志
設立 : 1979年9月
資本金 : 902,890千円(2013年3月31日現在)
URL : http://www.ndsoft.jp
事業内容:
福祉・医療関連オリジナルソフトウェアプロダクトの企画・開発・販売およびソフトウェア運用支援・ソフトウェア保守サービス。自社開発の福祉業務支援ソフトウェア「ほのぼの」シリーズの販売および運用サポート。
居宅介護支援事業及びサービス提供事業所運営。
プレスリリース情報提供元:@Press
スポンサードリンク
エヌ・デーソフトウェア株式会社の記事
その他の最新プレスリリース
- DX・AXサービスプラットフォーム「OPTiM AIR(OPTiM AI IoT Robotics Platform)」を発表

- 金属スクラップの資源循環トレーサビリティを行うプラットフォーム「STELLAR HUB(TM)」サービス提供を開始

- ビートレンド、ホームセンターの『山新』公式アプリのリニューアルを支援

- 鶴田電気株式会社が申請・承認業務を電子化し、モバイル活用で働き方改革を実現 ワークフローシステム「Create!Webフロー」の導入事例を公開

- NTTドコモビジネス提供の「GIGAスクールパック」が販売実績100万台を突破

- 豆蔵、住友生命とフィジカルAIを中核としたウェルビーイング支援の共創プロジェクト始動

- NTT版LLM(大規模言語モデル)「tsuzumi 2」を活用した電力業務特化型LLMの構築および検証を開始

- 厚生労働省事業に採択、JCHO北海道病院でAIカルテ下書き実証開始―診療記録の負担軽減と患者中心の対話回復へ―

- 横浜市で、自動運転におけるローカル5Gと路側インフラを活用した自動運転走行支援および無線リソース最適化による車内遠隔監視の実証を開始

- 京葉銀行、伊藤忠丸紅鉄鋼、NTTドコモビジネスが脱炭素化支援サービス「αBANK GX ソリューション」の提供を開始







































