高耐久スマホ「TORQUE(R) G04」登場
TORQUE(R) G04【写真詳細】
京セラ株式会社(社長:谷本 秀夫)は、au向けの新製品として、高耐久スマートフォン「TORQUE(R) G04」を製品化しましたので、お知らせします。本製品は、ブルー、レッド、ブラックの3色展開で、2019年8月以降にauより発売される予定です。
画像1: https://www.atpress.ne.jp/releases/183740/img_183740_1.png
表1: https://www.atpress.ne.jp/releases/183740/table_183740_1.jpg
新製品「TORQUE(R) G04」は、米国国防総省が定める耐久試験(MIL-STD-810G)22項目に、当社独自の耐久試験5項目(タンブル(連続落下)・鋼球落下・耐荷重・耐海水・温水シャワー)を加えた計27項目に準拠した、高耐久性能を特長とするスマートフォンです。熱や気圧に影響されやすい仕事場や、土ぼこりや水はね、雪けむりが舞うフィールドなど、過酷な環境でも安心して使うことができます。
また、手ブレや暗所に強い約2,400万画素※2の高精細なアウトカメラに加え、臨場感あふれる映像の撮影を可能にした約800万画素の135°スーパーワイドアングルカメラや、撮影後にピントやぼかし具合を変更できる機能にも対応し、アウトドアでの撮影がより楽しくなるカメラ機能にこだわりました。
なお、2014年7月発売のG01から始まったau向けTORQUEシリーズは、ユーザーのみなさまにご愛顧いただき、本年5周年を迎えます。京セラは今後も、みなさまに喜んでいただける製品開発に取り組んでまいります。
■「TORQUE(R) G04」の製品情報については、当社ホームページをご覧ください
https://www.kyocera.co.jp/prdct/telecom/consumer/lineup/g04/
プレスリリース情報提供元:@Press
スポンサードリンク
京セラ株式会社の記事
その他の最新プレスリリース
- NTTドコモビジネス、チリ国営銅公社(CODELCO)とIOWN(R) APNを活用した銅鉱山遠隔オペレーション高度化に向けた調査・実証を開始

- つがる総合病院とNTTドコモビジネス、院内モバイル環境整備を起点に地域医療DXを推進

- 熊本地震の避難所などで「ひかりサイネージ」による支援を実施

- 岡山市において、持続可能な健康社会をめざし「OKAYAMAハレ活マイレージ」の取り組み開始
- 令和8年熊本地震に伴い、「Starlink Business」やスマートフォンなどを無償で提供

- 「docomo business RINK(R) WANセキュリティ」においてサプライチェーン・企業グループ全体を守る「脅威情報共有」の提供開始

- 特許出願につながる発明提案の質と効率を高める「アイデアシート作成支援AIエージェント」の提供を開始

- NTTドコモとNTTドコモビジネス、米沢市との災害連携協定を締結

- ひたちなか市と地域活性化および市民サービスの向上を目的とした包括的連携協定を締結
- 京都中央信用金庫、「エクサベース ロープレ」を導入し職員の応対力向上に向けたAI活用型研修を実施






































