「OCN モバイル ONE」などを提供するNTTコミュニケーションズが4回連続でMVNOシェアNo.1を獲得
NTTコミュニケーションズ株式会社(略称:NTT Com)は、株式会社MM総研(東京都港区、所長:中島 洋)が調査、発表した「国内MVNO 市場規模の推移(2015年9月末)」(以下 本調査資料)の独自サービス型SIMのシェアにおいて、2014年3月末の発表から4回連続でシェアNo.1を獲得しました。
本調査資料によると、通信容量や速度の異なる6つのコースを揃えたLTE対応モバイル通信サービス「OCN モバイル ONE」などを提供するNTT Comは、MVNO市場の中でも注目を集める「低価格SIM」を含む独自サービス型SIMの2015年9月末事業者シェアにおいて、23.2%のシェアを獲得しています。これは同市場におけるシェアNo.1を意味しており、2014年3月末、2014年9月末、2015年3月末時点での調査に引き続き4回連続のトップシェア獲得となりました。
NTT Comは、今後もお客さまの多様なニーズにお応えするため、通信容量・速度などの拡充やオプション機能の拡充など、モバイルデータ通信サービスのラインアップを強化することで、更なるお客さまの満足度向上を目指してまいります。
【出典元】
・MM総研「国内MVNO 市場規模の推移(2015年9月末)」
http://www.m2ri.jp/newsreleases/main.php?id=010120151208500
<参考>
「OCN モバイル ONE」( http://s.ocn.jp/sms )は、モバイル市場における独自サービス型SIMシェアNo.1のサービスです。
※MM総研「国内MVNO 市場規模の推移(2015年9月末)」より。独自サービス型SIMとは、独立系MVNO事業者がSIMカードを活用し、独自の料金プランで提供する個人/法人向けの各種サービスを指す。
※「OCN モバイル ONE」をご利用いただくためには、対応データ端末が必要です。
※「OCN モバイル ONE」のご利用においては、SIMカードに付与されている070/080/090番号ごとに、ユニバーサルサービス料が加算されます。2015年12月現在、番号ごとに2円/月(税抜)です。最新の料金についてはユニバーサルサービス支援機関のホームページ( http://www.tca.or.jp/universalservice/ )をご確認ください。
※表示金額はすべて税抜表記です。2014年4月1日以降は、消費税8%が適用となります。1円未満の端数は切り捨てて表示しておりますので、実際のご請求額は、個々の税込額の合計とは異なる場合があります。
プレスリリース情報提供元:@Press
スポンサードリンク
NTTコミュニケーションズ株式会社の記事
その他の最新プレスリリース
- 国際美術展「TOKYO ATLAS」で次世代イベント警備を実証

- NTTドコモビジネスとClassiq、量子コンピューティングの産業活用に向けた戦略的業務提携を締結

- NTTドコモビジネスが米Gartner(R)社「Eye on Innovation Awards」のRunner-upの1社に選出業界をリードするイノベーションとしてdocomo business ANCAR(R)を評価

- 松たか子さんと阿部サダヲさん共演、NTTドコモビジネスの新CM第三弾「人を想うAX篇」が放送開始!

- 守れるから、任せられる。境界を超えて、価値をつなぐ。「Trusted Data Fabric(TM)」構想を始動

- NTTドコモビジネスと日本IBM、AIガバナンス領域で協業を開始

- NTTドコモビジネス、ゼットスケーラーのパートナーアワードにおいて「JAPAN Zero Trust Solution Partner of the Year」を受賞

- 「Global NaaS Event」において「2026 NaaS for Enterprise Implementation - Cross-Industry」を受賞

- 映像AIプラットフォーム「docomo business SIGN(R) VPaaS」のAI解析機能を強化

- デジタルテクノロジー、「安心キャビネット(R)」のモバイル通信基盤に「docomo business SIGN(R)」を導入




































