書画カメラ・ペンタブ無償貸与付きプロ家庭教師のオンライン授業 7月1日(水)リニューアル
四谷進学会の「オンライン授業」がリニューアル【写真詳細】
プロ家庭教師派遣センターの株式会社四谷進学会(所在地:東京都台東区、代表取締役:田中 淳吾、以下「当社」)は、7月1日(水)より「書画カメラの無償貸与付きプロ家庭教師専門のオンライン授業」を開始いたします。新型コロナウイルスを機にオンライン授業へのニーズが高まっていますが、オンライン上でもより対面に近い1対1指導を提供するべく、機器提供付きのサービスにリニューアルいたします。
画像1: https://www.atpress.ne.jp/releases/216048/LL_img_216048_1.jpg
四谷進学会の「オンライン授業」がリニューアル
オンライン授業案内公式URL: https://www.yotsuya-s.co.jp/online/
■書画カメラ・ペンタブ無償貸与付きサービス開始の背景
1対1指導は、生徒の様子を対面で把握しながら、生徒の理解度に応じて指導計画を変更、やる気を引き出し、苦手や弱点を把握して克服に向かわせるなどといった、生徒一人一人にあった指導が特徴です。
コロナ禍の影響により、家庭教師業界では対面での個別指導と並行して、オンライン授業を展開する教育機関も多くなってまいりました。しかし業界内では、ただ単にテレビ会議システムで会話するだけや、システム上のホワイトボード機能で簡易的な説明をするに留まり、個別指導の良さが十分に発揮されているとは言えません。
<四谷進学会「オンライン授業」の特徴>
教師が生徒それぞれの問題の解き方やつまずく部分に気付くためには、「手元を見る」ことが何よりも重要です。当社はオンライン上でも対面での1対1指導に近い環境づくりのため、機器の提供を含む以下の方法でオンライン授業を行います。機器の無償提供を行う家庭教師サービスは当社が業界初となります(※1)。
(1)生徒の手元をオンライン上で見る
高性能書画カメラをご家庭に無償貸与します。教師側は生徒の理解度を常に把握できます。カメラはPCに差し込むだけで簡単に使えます。
(2)教師の説明をリアルタイムで見る
教師はテレビ会議システム上のホワイトボードに、ペンタブを使って書き込みます。教師の解説内容をデータで保存することも可能です。(※2)
(3)生徒と教師、お互いの表情を見る
お互いの顔が見られる環境だと、緊張感の維持に繋がります。
画像2: https://www.atpress.ne.jp/releases/216048/LL_img_216048_2.jpg
書画カメラで手元がクリアに
■今後について
当社は数万人の応募の中から約500名(※3)に絞った「少数精鋭のプロ専門」の家庭教師派遣センターです。対面と変わらない完全マンツーマンオンライン授業を広めることで、全ての家庭において「生徒1人につき、1人の教師が担任する社会」を目指してまいります。
■サービス概要
価格 : 「指導料×時間」+月会費3,800円(税別)
料金について詳しくはこちら( https://www.yotsuya-s.co.jp/price )をご覧ください。
サービス開始日: 2020年7月1日(水)
サービスURL : https://www.yotsuya-s.co.jp/online/
備考 : 入会費は無料です。指定教材の販売はありません。
1回の授業は60分からになります。
詳しいお申し込み方法についてはURLをご確認ください。
(※1)当社調べ
(※2)ペンタブレットは教師へ無償貸与
(※3)2019年4月時点
■会社概要
社名 : 株式会社四谷進学会
所在地 : 東京都台東区浅草橋4-10-7 DKKビル8F(東京本社)
代表者 : 代表取締役 田中 淳吾
資本金 : 1,000万円
設立 : 2014年5月
URL : https://www.yotsuya-s.co.jp/
事業内容 : プロ家庭教師の紹介・教育コンサルティング
プレスリリース情報提供元:@Press
スポンサードリンク
その他の最新プレスリリース
- ビートレンド、ホームセンターの『山新』公式アプリのリニューアルを支援

- 鶴田電気株式会社が申請・承認業務を電子化し、モバイル活用で働き方改革を実現 ワークフローシステム「Create!Webフロー」の導入事例を公開

- NTTドコモビジネス提供の「GIGAスクールパック」が販売実績100万台を突破

- 豆蔵、住友生命とフィジカルAIを中核としたウェルビーイング支援の共創プロジェクト始動

- NTT版LLM(大規模言語モデル)「tsuzumi 2」を活用した電力業務特化型LLMの構築および検証を開始

- 厚生労働省事業に採択、JCHO北海道病院でAIカルテ下書き実証開始―診療記録の負担軽減と患者中心の対話回復へ―

- 横浜市で、自動運転におけるローカル5Gと路側インフラを活用した自動運転走行支援および無線リソース最適化による車内遠隔監視の実証を開始

- 京葉銀行、伊藤忠丸紅鉄鋼、NTTドコモビジネスが脱炭素化支援サービス「αBANK GX ソリューション」の提供を開始

- Visual Studio 2026と .NET 10に対応!2D等高線チャート機能を追加したコンポーネントセットの新版リリース

- 豪雪・寒冷地における自動運転バスの安定走行モデル実証を千歳市で開始



































