“国内42社の開発会社から提案してもらえる”アプリ開発専門のビジネスマッチングサービス「オファーミー」が新登場!
サービススキーム図【写真詳細】
フェイバー・アプリケーションズ株式会社(本社:大阪府大阪市、代表取締役:山田 治生)は、国内のアプリ開発会社42社(※)に提案を募集できる、スマートフォン向けアプリ開発に特化した成果報酬型のビジネスマッチングサービス「オファーミー」を2013年4月3日(水)よりリリース致しました。
(※)サービス開始時点
URL: http://www.offer-me.jp
■「オファーミー」概要
近年、自社のビジネスにスマートフォンアプリを活用する企業が増えています。アプリの開発を外注する場合、アプリ開発会社は新興企業が多く情報が少ないため、予算やクオリティなど自社の希望に合った開発会社を見つけるのは、容易ではありません。
「オファーミー」は簡単な手続きで、現在参画頂いている国内42社のアプリ開発会社に自社の依頼に対する提案を募集して、最適な開発会社を探すことができます。
■「オファーミー」特徴
1. 匿名での依頼
クライアント(発注側)は、会社情報を非公開で提案を募集するため、アプリ開発計画等の機密情報を守りながら、開発会社を探すことができます。また、募集段階で不要な営業電話が掛かってくる心配もありません。
2. 成果報酬型の課金方式
クライアントは全て無料でご利用頂けます。一方、開発会社が参加する場合、初期費用及び月額利用料は無料となります。クライアントに提案を行い、商談が開始した時点で、開発会社に費用が発生する成果報酬型の課金方式となっています(費用は予算の1%)。
国内に競合サービスは数社ありますが、月額利用料なし・商談開始で課金(成果報酬)の料金体系は、本サービスのみとなります(当社調べ)。競合他社より参加障壁を低く設定することで、より多くの開発会社の参加を促し、「クライアントが最適な開発会社を見つけることができるサービス」の実現を目指します。
■サービススキーム図
http://www.atpress.ne.jp/releases/34579/1_1.png
■サービス内容
サービス開始日 : 2013年4月3日(水)
URL : http://www.offer-me.jp
料金 : クライアントは全て無料
開発会社は商談開始時に手数料が発生(予算の1%)
参加開発会社一覧 : http://www.offer-me.jp/#developer-list/cngp
決済方法 : PayPal
ログインアカウント: Googleアカウント
<画面イメージ>
ログイン画面
http://www.atpress.ne.jp/releases/34579/2_2.png
案件一覧 画面(情報はダミー)
http://www.atpress.ne.jp/releases/34579/3_3.png
提案依頼作成 画面
http://www.atpress.ne.jp/releases/34579/4_4.png
■会社概要・代表者略歴
会社名 :フェイバー・アプリケーションズ株式会社
代表者 :代表取締役 山田 治生
設立 :2012年2月2日
資本金 :600万円
事業内容:アプリ開発専門の提案募集サービス「オファーミー」の運営
所在地 :〒530-0001 大阪府大阪市北区梅田1丁目11番4号 大阪駅前第4ビル9階
<代表者略歴>
1998年4月、カルチュア・コンビニエンス・クラブ株式会社(以下、CCC)入社。TSUTAYA online、CCCコミュニケーションズ、Tカード&マーケティング等、主にネット / マーケティング領域の事業に従事。
2006年5月、一度目の起業にて、サークルなど小さなコミュニティーごとに独自のSNSを構築するサービス「mysns.tv」を開発。およそ1年で急激な成長を果たし、2007年7月にマザーズ上場企業である「比較.com株式会社」へ事業を売却。
その後、CCCへ復職。CCCの戦略事業であるTポイントサービスのインターネット分野進出において、大手ネット企業との提携を推進。2011年5月CCCを退職し、二度目の起業として、フェイバー・アプリケーションズ株式会社を設立。
プレスリリース情報提供元:@Press
スポンサードリンク
フェイバー・アプリケーションズ株式会社の記事
その他の最新プレスリリース
- ビートレンド、ホームセンターの『山新』公式アプリのリニューアルを支援

- 鶴田電気株式会社が申請・承認業務を電子化し、モバイル活用で働き方改革を実現 ワークフローシステム「Create!Webフロー」の導入事例を公開

- NTTドコモビジネス提供の「GIGAスクールパック」が販売実績100万台を突破

- 豆蔵、住友生命とフィジカルAIを中核としたウェルビーイング支援の共創プロジェクト始動

- NTT版LLM(大規模言語モデル)「tsuzumi 2」を活用した電力業務特化型LLMの構築および検証を開始

- 厚生労働省事業に採択、JCHO北海道病院でAIカルテ下書き実証開始―診療記録の負担軽減と患者中心の対話回復へ―

- 横浜市で、自動運転におけるローカル5Gと路側インフラを活用した自動運転走行支援および無線リソース最適化による車内遠隔監視の実証を開始

- 京葉銀行、伊藤忠丸紅鉄鋼、NTTドコモビジネスが脱炭素化支援サービス「αBANK GX ソリューション」の提供を開始

- Visual Studio 2026と .NET 10に対応!2D等高線チャート機能を追加したコンポーネントセットの新版リリース

- 豪雪・寒冷地における自動運転バスの安定走行モデル実証を千歳市で開始




































