- ホーム >
- プレスリリース >
- ミニストップ株式会社
コンビニエンスストア初!人気の格安スマートフォン第3弾「イオンスマホ LTE」ミニストップ全店で取り扱い開始
ミニストップ株式会社(本部:千葉県千葉市 代表取締役社長:宮下 直行)は、イオンが2014年4月より販売を開始し、多くのお客さまに支持されている格安スマートフォンの取り扱いを、 2014年10月3日(金)より、国内のミニストップ(2014年8月末現在:2,160店)において開始いたします。
イオンは、“格安スマホ”の先駆けとして本年4月に第1弾のスマートフォンの取り扱いを開始。7月には第2弾となる3G「イオンスマホ」を販売し、9月から第3弾「イオンスマホ LTE」を販売しております。
ミニストップでは、第2弾となる3G「イオンスマホ」を限定店舗にて販売したところ、お客さまより多くの反響をいただきました。そこで今回、第3弾となる「イオンスマホ LTE」については、ミニストップ全店にて取り扱いすることといたしました。
注)
1.ミニストップでのお支払いは、「一括払いのみ」となっており、その後に発生する月額料金の低価格を実現しています。(月額料金:通信サービス料1,650円(税抜)+通話料)
2.店舗でのスマートフォン本体のお渡しはございません。お客さまご自身による回線契約登録完了後、3~5日でのお届けとなります。
プレスリリース情報提供元:@Press
スポンサードリンク
ミニストップ株式会社の記事
モバイル・アプリの最新プレスリリース
- 【調査レポート】68%の人が「7割のアプリを1ヶ月で手放す」使い続けられるアプリの共通点は「初回から直感的に操作できる」(77%)

- 固定費管理アプリSubsHub、買い切り型を継続──価格モデルを問い直す最新モデルを公開

- 2025年下期スマートグラスのグローバル市場における出荷を発表〜前年同期比139%増、Metaの市場シェアは82%に拡大〜

- 『ラストクラウディア』×『転生したらスライムだった件』3月12日(木)よりコラボ開催決定!!

- コンテンツ消費時代に“記録を資産化”する──読書管理「Shelfy」・映像管理「Filmio」最新版を同時公開

- 2025年スマートフォンのグローバル平均DRAM容量を発表〜過去最高の8.4GBに到達し、メモリ不足が成長の足かせに〜

- 【爽快プッシュポップゲームアプリ「ぽこぽんのカギ」リリース!】

- AI動画自動生成アプリ「Arthur Brief」iOS版をApp Storeにて提供開始 — テキストやURLから、誰もが数分でショート動画を制作

- 2025年スマートウォッチグローバル市場における出荷を発表〜中国が牽引し、グローバル出荷は再び成長へ〜

- クイズ大会用システム「アンサータッチ(R)」累計使用者数20万人突破記念特別企画!使用料半額キャンペーンを実施!





































