- ホーム >
- プレスリリース >
- HOYAサービス株式会社
シャープ「電子辞書 Brain」にVoiceTextを採用
Brain【写真詳細】
HOYAサービス株式会社(本社:東京都中野区、代表取締役 大原幸男、以下HOYAサービス)音声ソリューション事業部は、シャープ株式会社(本社:大阪市阿倍野区、代表取締役 高橋興三、以下シャープ)「電子辞書 Brain」にHOYAサービスの音声合成ソフトウェアVoiceTextが採用されております。
[電子辞書 Brain]
「電子辞書 Brain」は、高精細カラー画面とタッチパネルを搭載した高機能な電子辞書です。用途によって大学・ビジネス向け、生活教養、高校生向け、中学生向けなど複数のモデルがあり、追加購入によって辞書・電子書籍等を増やすことが可能です。自分にあったスタイルの電子辞書にカスタムできます。
また、英語学習のツールとして、「読む」だけではなく「聞く」「話す」「書く」のアプローチで、自然・楽しみながらの英語習得をサポートします。
「電子辞書 Brain」PW-SA2シリーズに引き続き、2016年発売のPW-SA3シリーズにもVoiceTextが搭載されております。
■製品ホームページ
http://www.sharp.co.jp/edictionary/
[電子辞書 Brain × VoiceText エンジンSDK]
「電子辞書 Brain」では、VoiceText日本語「SAYAKA」、中国語「HUI」、英語「JULIE」の3話者が採用されています。日本語、中国語、英語ともに、文章の読み上げや、単語等の発音の確認機能として利用されています。
VoiceText を利用することで多様なテキストの音声を簡単かつ動的に作成することができ、変更も簡単に出来るようになります。多言語対応しているので、3ヶ国語をカバーすることができました。
電子辞書のスペックにも搭載することが可能で、かつ多言語を音声合成できるソフトとしてVoiceTextが採用されました。VoiceTextの明瞭な声、滑らかな発音が高い評価をいただいております。
[本リリースに関するお問い合わせ先]
HOYAサービス株式会社 音声ソリューション事業部
TEL:03-5913-2312
製品ホームページ:http://voicetext.jp/
公式Facebook:https://www.facebook.com/voicetext.jp
公式Twitter:https://twitter.com/voicetextjp
[会社概要]
会社名:HOYAサービス株式会社
代表者:代表取締役大原幸男
所在地:東京都中野区中野4-10-2 中野セントラルパークサウス6F
※ 記載の会社名および製品名は、各社の商標または登録商標です。
[2016.2.5]
プレスリリース情報提供元:@Press
スポンサードリンク
HOYAサービス株式会社の記事
その他の最新プレスリリース
- DX・AXサービスプラットフォーム「OPTiM AIR(OPTiM AI IoT Robotics Platform)」を発表

- 金属スクラップの資源循環トレーサビリティを行うプラットフォーム「STELLAR HUB(TM)」サービス提供を開始

- ビートレンド、ホームセンターの『山新』公式アプリのリニューアルを支援

- 鶴田電気株式会社が申請・承認業務を電子化し、モバイル活用で働き方改革を実現 ワークフローシステム「Create!Webフロー」の導入事例を公開

- NTTドコモビジネス提供の「GIGAスクールパック」が販売実績100万台を突破

- 豆蔵、住友生命とフィジカルAIを中核としたウェルビーイング支援の共創プロジェクト始動

- NTT版LLM(大規模言語モデル)「tsuzumi 2」を活用した電力業務特化型LLMの構築および検証を開始

- 厚生労働省事業に採択、JCHO北海道病院でAIカルテ下書き実証開始―診療記録の負担軽減と患者中心の対話回復へ―

- 横浜市で、自動運転におけるローカル5Gと路側インフラを活用した自動運転走行支援および無線リソース最適化による車内遠隔監視の実証を開始

- 京葉銀行、伊藤忠丸紅鉄鋼、NTTドコモビジネスが脱炭素化支援サービス「αBANK GX ソリューション」の提供を開始







































