前面NFC搭載の京セラ製法人向けタブレット「DIGNO(R) Tab2 5G」が2024年11月1 日(金)からKDDIにて販売開始
タブレット表【写真詳細】
京セラ株式会社(以下、京セラ)は、本年6月に製品化を発表した、外付けリーダーが不要な前面NFC読み取りで、業務の効率化を実現する「DIGNO Tab2 5G」(ディグノタブツーファイブジー)を、2024年11月1日(金)からKDDIにて販売開始しますのでお知らせいたします。
画像1: https://www.atpress.ne.jp/releases/415402/img_415402_1.jpg
画像2: https://www.atpress.ne.jp/releases/415402/img_415402_2.jpg
DIGNO Tab2 5G
本製品は、外付けリーダーが不要で、前面NFC読み取り機能を搭載した法人向け5Gタブレットです。さまざまな環境で長期間使用できる耐久性をもち、現場作業を支える機能性と強固なセキュリティも兼ね備えています。
現在、電子化やオンライン対応が進む中、マイナンバーカードの利用やタッチ決済の需要が急増しています。例えば、健康保険証のマイナンバーカード移行や、クレジットカードのタッチ決済をAndroid端末で行うソリューションも提供されています。さらに、将来的には運転免許証とマイナンバーカードの一体化も計画されており、NFC読み取りの機会は増加する見込みです。本製品は、こうした多様なビジネスシーンでの業務の効率化に貢献します。
■製品情報については、下記サイトをご覧ください
https://www.kyocera.co.jp/prdct/telecom/office/phone/lineup/kyt35/?kcnews
※「DIGNO」は、京セラ株式会社の登録商標です
※ Android は Google LLC の商標です
※ その他の社名および商品名は、それぞれ各社の登録商標または商標です
◎製品仕様およびサービス内容は、予告なく変更することがあります
◎ディスプレイの表示は、全てイメージです
プレスリリース情報提供元:@Press
スポンサードリンク
京セラ株式会社の記事
その他の最新プレスリリース
- 分散DCにおけるAIの分散処理やワークロードシフトによりAI処理と電力の最適化の社会実装をめざす「ワット・ビット連携」の実証を開始

- NTTドコモビジネス、1GPUから利用可能なAI開発基盤「GPUaaS」を提供開始

- IOWN(R) APNで九州大学病院と別府病院をつなぎ、手術支援ロボットの遠隔操作を実証

- IPA「サイバーセキュリティお助け隊サービス(新類型)実証事業」に採択

- NTTドコモビジネス、早稲田大学競走部駅伝部門の共創パートナーに

- NTTドコモビジネスの法人向けイベント「NTT docomo Business Forum’26」を開催

- IIJとNTTドコモビジネス、異なるデータスペース間の相互接続による信頼性を確保したデータ流通を実証

- テス・エンジニアリングとNTTドコモビジネス、太陽光発電設備向け遠隔監視ソリューションのセキュリティを強化

- 令和8年熊本地震の支援を行うボランティアセンターに現場向けコミュニケーションソリューションとして「BONX WORK」および各種コミュニケーションデバイスを提供

- 令和8年熊本地震に伴う避難所運営を支援する「避難所見守りソリューション」を無償提供

































